![]() 〜さぬき市・東かがわ市 |
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さぬき市志度淡海堀1370-11 |
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R11シートピア東 |
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近くに徳島文理大があり、その学生さんを若鮎に見立てて命名したという。やや細めで生きのいい麺である。出汁も飲みやすい。どちらかというと上品な一般店ぽいが、活気のあるいい感じの店。店主の弟さん2人は亀井町、今里町でそれぞれ「うどん棒」を開く“うどん3兄弟”だそうな。具だくさんのチャンポンうどんなど、メニューも豊富。家族やグループで行くにもいい店だ。出汁にもちょいと秘密があるらしいが、それは言えんな。 |
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あり |
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さぬき市志度4139-8 |
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JA志度から南JRと高速の間Aコープ近く |
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東讃屈指の「しゅっとしてぴしっとした」やや細麺。昼時には少量づつ連続して茹でているのでイキがいい。釜玉を注文したら卵入りの丼がカウンターに。「そこで混ぜてて下さい」というので、立ったままかき混ぜていたけど、ちょっと間抜けなポーズだったな。かけ出汁に濃いと薄いの2種あり。常にいろんなアイデアを模索している。毎月17日はかけ150円が100円になる。←その後かけ170円に。 |
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あり |
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さぬき市長尾町多和93-1 |
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大窪寺門前 土産物店奥 |
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およそ観光地うどんにうまい店無しというのが定説ではあるが、ここだけは違う。四国霊場88番札所大窪寺の門の前、土産物店の奥で食べられる。山の幸の味を生かした打ち込み(野菜中心の煮込みうどん)750円、しっぽく450円がおすすめ。麺を一度軽く茹でてから煮込むので、つゆが濁らず上品に仕上がっている。同じしっぽく風の遠国そば500円もいい。コシのある細麺をざるにした名物団蔵うどんは、個人的にちょっと好みではなかった。秋には寺の紅葉が店の眼前まで広がり、いいロケーションです。基本的に後払いシステムだが、繁忙期のおでんのみ前払い。 |
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あり |
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さぬき市津田 |
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高松自動車道上津田東ICの西 |
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ここのウリはおそらくSAでは世界初の本格「セルフうどん」コーナーである。一般のSAによくある軽食コーナーの2/3くらい(5〜6m)がセルフカウンターに割り当てられている。 向かって右端が食器返却口。衛生面に配慮してか、ダシを捨てる所は水洗。その左が製麺スペース。ここにお盆があって左に流れていくシステム。初心者のために各段階に案内板が貼ってある。(ここで麺をゆがいて下さい。等々) あらかじめ麺の入った大盛り・普通の2種類の丼を選択し 次に進む 。おばちゃんが生地を伸ばしているのを覗き込むと・・・。 わ、おばちゃん、ノギスで厚さ計っている!(オープン当初)数字は見えないが、やや細め3mm弱か。 で、あとは「てぼ」で湯通しして、天ぷら@8種各100円〜、おでん@100円〜、肉150円前を通過、ネギと天かすとってレジへ。精算すんだら出汁かけ、箸取り、水汲んでテーブルへ。 まるっきりフツーの讃岐型セルフです。 おそるべし、讃岐うどん文化・・・。このルート通って讃岐に入るうどん初心者さんには、いい練習になるでしょう。かけ普通:290円。ざる300円。一般道からも入れます。※現在は「あなぶき家」の屋号で営業中。土日祝日は8時から開いてます。 |
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あり |
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さぬき市大川町富田西 |
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長尾街道、JA大川東 |
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看板は「大山製麺」だが一般には「大山製粉製麺所」の名で知られている。その名前だけでそそられますねー。暖簾に「食糧庁長官賞受賞」の文字が輝き、店内に品評会入賞の賞状がずらり貼られる隠れた名門店。東讃には珍しい製麺所付きうどん店の雰囲気良し。小150円。作り置きながら、適度なコシ、そして小麦の香りがほんのり口中に残る、美味い麺である。釜揚げだけちょっと値が張るのは、その時だけ別に茹でるためか。ってことは、かけ等は早めの時間が狙い目だろう。天ぷら80円が結構でかい。ついでにお品書きの「おわげ」がちょっとなごませてくれる。(^_^) |
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あり10台くらい |
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東かがわ市川東67−1 |
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R11号沿い与田川東 三本松駅の西 |
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東讃の隠れS級店と噂される名店。しょうゆうどんをいただく。なるほど、コシ、延び、歯切れのよい 麺である。トッピングの鰹はまあ、好きずきかなあ。入り口の網戸がはずれやすいので要注意。ここもわりと量が多い。トレードマークの巨大かき揚げは、あまりの大きさに、いちどに二枚しか揚げられないわ、丼に乗せると何にも見えなくなるわで、まあいっぺんお試しあれ550円。ぶっかけ、釜玉もええよ。 |
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あり10台 |
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東かがわ市五名 |
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五名ダムの奥 |
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山中の怪しさ大爆発店。白鳥の町から五名ダム方面、奥へ入ることしばし、いくら何でも、この先に店なんかないだろうと思うその先に、見逃さなければ見つかるはず。店にはいるといきなり旧式郵便ポストが2本。マムシの入った一升瓶やら、巨大鮒の魚拓やら、あとここには書けないお宝満載。裏にまわるとウナギの養殖池、その向こうに小豆島出身、手乗り猿のアズキちゃんもいる。付近には人家がまるで見られないのだが、そこそこの広さの宴会場まである。聞けば、周辺の常連客が結構多いのだそうな。素直なかんじのストレート麺。かけ350円。 |
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あり |
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東かがわ市坂元 |
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R11号沿い徳島県境近く |
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讃岐最東端の、表向きふつーな店。お盆を取ってカウンターを流れ、精算し、レジ横を抜けるとそこには屋外テラス。潮風に吹かれ遠く鳴門海峡をながめながらワカメ(取り放題)たっぷりのうどんをすする。山育ちの私らなんかにゃ、なかなかにエエもんですが、これって、海側から見ると露天風呂みたいなのだ。かけ200円とざる250円のみ。大は100円増し。玉子天は固ゆで味付き・・というよりおでんの卵か?(^_^) |
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あり |
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