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2003年3月〜
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更新の遅れはかんべんしてね。 |
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高松市「つるや食堂」。と言っても知らん人多いんでないかね。実はここは高松競輪場の中の食堂。入場料50円也。競輪場に入るのは20年以上前に小田原競輪でガードマンやって以来。あのとき見かけたソバ屋では、セイロに並んだまま外にうっちゃられていた麺が小雨に打たれて悲しげだったのを記憶しとりますが・・・。場内を一周すると、結構な数の店がありまして、丸亀競艇よりにぎやかですな。ほかにもうどんやってる店はあるようですが『全店制覇』掲載はここだけ。普通ここにうどんだけ食べに来る客はないだろうから、載ってる方がどうかと思うんですが。とりあえず入店。フツーのセルフ店と変わるとこないですな。しいていえば、あちこちに競輪場のポスター貼ってあるのが斬新かと・・・演歌歌手とかダンジリのポスターべたべたの店結構あるけどなー。あの山内にしても改装前は怪しげなポスターだのペナントだのあったし。で、「かけ」400円にかき揚げ天200円をトッピング。街中の一般セルフの倍の価格だが、けっこう量多いし、営業日も限られてる(当然競輪開催日のみ)し、一回の食事代としては高くはないです。でもって、麺がなめらかでしかも力強い、出汁がしっかりしてる。場所柄からの連想でもないけど、おっちゃん好みのうどんではなかろうかと思う次第。確かに競輪場名物だけのことはあります。 麺は均一な堅さのやや太麺、ムラの多い讃岐の感触とはなんか違うみたいだ。変化球タイプにはこの方が無難にあうのかも知れないが。 |
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丸亀市「太郎どん」。満濃から丸亀に向かう道筋に新規オープンの店。店の裏表に大きな文字が書かれ、とってもわかりやすい。店内も明るく清潔感漂い、いつものうどん屋さんじゃないみたい(^_^)。噂ではあの「凡蔵」さんの系統だそうで、となると冷たい系が得意なはず・・・と読んであえて「かけ150円」プラス「ゲソ天100円」を注文、いぢわる・・・。いいうどんです。麺も出汁も素材が高品質であるのが伝わってきます。ゲソ天でかいです。厨房の雰囲気も明るくていい感じです。ウォータークーラーの傍らに、出汁取ったあとの昆布が「ご自由にお持ち帰り下さい」してました。点数つけるとかなりな高評価ってことになるんですが、ただ一つ、これが「さぬき標準」かって言うと何となく違和感感じるんですね。いわゆるバザー系うどんの味、麺はのびてるわ、出汁は家庭の味か市販品レベルだわ、でも妙に両者が馴染んで郷愁を誘ううどんってあるんですね。客の多寡にかかわらず、長年しみじみとやってる店によくあるタイプ。そういうのとなんか対局にあるような気がしてならんですな。麺と出汁が互いに主張しあってるような。ま、新しい時代のタイプといえばそういうことでしょう。 |
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小豆島シリーズ第一弾 |
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「屋島ドライブウェイ直営食堂」。ドライブウェイ(有料)を登り切った駐車場の一角。通行料往復610円、名物「屋島うどん」600円。ついでに「飯蛸おでん」300円。町中で店を選べば2〜300円のところを1510円也、あいかわらずおバカな日々(^^ゞ。太めの麺にカツオ出汁、アゲと蒲鉾、肉厚の椎茸、ネギがのってます。まあ、これはこれでいいかな。こんなところで大衆セルフ店でもないでしょう。飯蛸はよく煮えて柔らかいです。 |
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県庁西「番丁」。場所柄昼時には大混雑になる店だが、開店ジャストの10時には閑散として、おにぎりやイナリを仕込むおばちゃんたちに埋もれて「かやく」をいただく。やや太めの麺に昆布のきいた透明出汁。なにげに居心地良し。セルフにすればピーク時にもっと客数さばけそうなもんだが、この付近でも有数の老舗、オフィス街の地元密着店といったところだろうか、と、勝手に判断。時節柄、名物のしっぽくは無く、また寒くなったら再チャレンジしたいと思います。 |
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「こんぴらや参道店」。こんぴらさんの表参道、785段の石段にさしかかる手前の重厚な趣の店。店頭では土産うどんの声かけ販売中。しょうゆうどん500円。工場店なら100円(ただしかやくなし)なのだがそれはともかく、暖かい麺にネギ、生姜、天かす、そして花カツオがてんこもり。これにだし醤油をかけていただく。若干ぬめりのある太麺。カツオが上物なのか全体をリードしている。もともとおやつ感覚のしょうゆうどんを、讃岐名物として観光地で売り出すとこう進化するのだろうな。ネイティブ讃岐人なら「しょうゆうどんて、こんなんとちゃうで!」というかも知れないが中途半端な隣県人としては「まあ、これもありかな」といったところ。ちなみにこの店、香川県生麺事業協同組合監修・「本場 さぬきうどんの作り方」という本でも取り上げられてます。 |
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某うどん王氏らと善通寺周辺ミニツアー♪。 |
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さぬき市「野田屋竹屋敷」。四国霊場八八番大窪寺近くの竹藪の中にひっそりと(ほんまひっそりと)佇む温泉宿。独立して食堂があるのだが、店名が「野田屋食堂」だったり「お食事処野田屋」だったり「お食事処はなみずき」だったりする
(^_^)
大きなテーブルの周囲は土産物でいっぱい。打ち込みうどん750円を奮発。待つことしばし。(しかし、静かだ・・・)え〜と、鉄鍋に入った具は豚、牛蒡、人参、アゲ、豆腐、ネギ、蒲鉾、キノコと盛りだくさん。やや細めのすらっとした麺。量はそれほど多くない。ふだんあまり通る道ではないが、観光バスとか来ると大騒ぎになるのだろう(それにしても、この日は静かだった・・・) |
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この日はチェーン店残り一掃ということで何軒か。全店制覇攻略本制覇への胸突き八丁でございます。 で、ここまでのチェーン店系のまとめ。 |
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「かな泉・豊浜」。豊浜マルナカの前に出来たセルフ店。オープン直後なのと連休ということもあってか手際が今ひとつ。バイト(たぶん)君はレジ打ちつまずきまくりだし、そのたび大将が釜の前から飛んでくるし、ショーユ瓶が詰まって出ないし。味は、ん〜、いつものかな泉かなあ。悪くないけど。なんかかな泉全店で次第にダシが濃くなってるような気がするけど気のせい? 今みたいに全県下穴場店だらけになる前は「かな泉」イコールうどんの王道だったわけで、そのころの記憶が美化されてるんだろうか。天ぷらコーナーに「穴子」「スズキ」「メバル」と並んでたのが潮の香る町ならでは、といったところ。で、豊浜といえば西の関所、「かな泉箕浦店」なんだが、バッティングしないのかなあ。(注) (注)「かな泉箕浦店」結局閉店でした。 |
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「かな泉・豊浜」。豊浜マルナカの前に出来たセルフ店。オープン直後なのと連休ということもあってか手際が今ひとつ。バイト(たぶん)君はレジ打ちつまずきまくりだし、そのたび大将が釜の前から飛んでくるし、ショーユ瓶が詰まって出ないし。味は、ん〜、いつものかな泉かなあ。悪くないけど。なんかかな泉全店で次第にダシが濃くなってるような気がするけど気のせい? 今みたいに全県下穴場店だらけになる前は「かな泉」イコールうどんの王道だったわけで、そのころの記憶が美化されてるんだろうか。天ぷらコーナーに「穴子」「スズキ」「メバル」と並んでたのが潮の香る町ならでは、といったところ。で、豊浜といえば西の関所、「かな泉箕浦店」なんだが、バッティングしないのかなあ。(注) (注)「かな泉箕浦店」結局閉店でした。 |
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高松「みどろ」。なんかよくわからんけどこの名前、バス停があったりして地名らしいです。元スーパーなんでしょうか、大型冷蔵庫の痕跡があります。思ったより広い店のあっちゃでおばちゃんたちがプチ宴会、こっちゃではどうやら二十代にして88カ所巡りらしきお兄ちゃん。懐広そう。まあ無難なうどん。というより、幹線道路に囲まれたエアポケットみたいな土地で根強く生きる地元系うどんの底力が伝わるお店です。 |
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善通寺「善通寺四國館」。89番札所ってやつですね、某タウン誌の企画よりずっと前からこのキャッチフレーズ。見るからにお遍路団体バス熱烈歓迎モードな大型店舗。中にはいるとお土産パラダイス! お地蔵さんが二体あって、かたっぽが「名人作」もういっこが「有名人作」・・・意味わからん。「業務用米」とか「曲がった麺棒」とか、『森鴎外の遺書』とか・・・怪しい、怪しすぎるぞ(^^ゞ 奥の席に着くと広い店内に比してえらいちっこいラジカセで童謡を流し始める。四国>田舎>田園>郷愁>童謡という発想か。ずらずらある席のいくつかに「この席にはお膳が来ません」の張り紙、ナンじゃこりゃ? まずもって「日本でただ一つの【純生】釜あげうどん」「釜揚げうどんのお召し上がりかた」というパンフを渡される。出てきたのは固形燃料で熱せられた釜(釜飯店でよくあるやつ)に入った八分茹での麺with貝割れ。つけ出汁に卵を割り込み、ネギと大根おろしを加え、そこに麺をつけて食べる。食べ終わったらお玉で茹で湯をつけ出汁に入れて飲む。これが唯一無二本物の釜揚げうどんの食べ方だそうな。う〜ん、知らんかった。麺は半生かな?、どうやっても出来たてなんで、まあ家で食べるお土産うどん並には食べられる。傍らのお茶に手を出すとなんか変わった味・・・ドクダミ茶(--#) とにかく、隅から隅まで怪しい。そこら辺の個人店の怪しさに対してこの大型店、「怪しさの夢タウン」と命名しよう。まあ、いっぺん行ってみてや。 |
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今日は高松某所でお花見ってことで、その前後はりきって回ってみます。 |
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高松「れいがん茶屋」。讃岐を代表する観光地、屋島山頂でありますが、寂れ気味ですなあ。廃墟と化したホテル・レストランがあちこちに。で、ここは『獅子の霊巌展望台』ちゅうんですな、知らんかったけど、眺めのええところです。瓦投げもあります。直径6センチくらいの小皿みたいなのを崖下に向けて投げる。なんかエエ方向に上手く飛ぶと運気良し、ってことで10枚200円。これって、小豆島の寒霞渓にもあったけど、讃岐特有なんですかね、他の地方にもあるんでしょうか。 素焼きの焼き物で、たぶんそのうち土に返る地球に優しいポイ捨てモノ。崖下の埋め立て地はこの瓦で出来てるんじゃないでしょうね。 |
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観音寺「十日屋」。今年オープンのセルフ店ですが、製麺所としては古くから知られてます。あの店とかあの店とかに卸しとったし。『純粋うどん』なるメニューが気になる。噂によれば、昔ながらの本格的イリコ出汁なんだそうで、それじゃあこれ以外のメニューはなんじゃい、という純米酒・普通酒の話みたいになってくるんですがそれはさておき、やや太めのやや縮れ麺。薄味。店の駐車場にはいるとき傍らのガードレールで擦ってしまった。で、『純粋・・・』ですけど、ありゃ正確には『純粋出汁』ですわな。ここで通算700軒目・・・ふぅ。 |
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大手チェーン店系2軒(いずれあとで総括します)それに高松市内の某店@出汁が薄くてイマイチ(「かやく」のトッピングに赤板、天かす、ワカメ、海苔←これがまた合わない)...のあと、高松「天狗」。春日町系3号店ですか。倉庫風ちゅうか、倉庫そのものの建物、広々とした店内は一見殺風景だが、「キリン」同様子供用の椅子など、気遣いがにじみ出ております。まあ、セルフ店としてはよくできたしっかり麺、イリコ系の出汁。店頭にはなぜかパチンコ雑誌が並んでいる。 |
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綾歌町「大八」。かの「カラオケうどん」の店(笑)。なるほど、元カラオケ喫茶だったわけね。防音ばっちりの二重の壁の奥にステージ、そして本格カラオケセット。なかなか怪しくてエエムード・・・って、うどんやちゃうやろ(笑) でもメニューはうどん(^^ゞ やや細め柔らかめで食感のいい麺。出汁は濃いめの甘めかな。いちおうセルフなんで、カウンターで出来上がったうどんを受け取り、食器は「フロント」に返却。間違いじゃないが、わけわからん。 |
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善通寺「岸井」。どっひゃあぁぁぁ! なんじゃこりゃあ、である。善通寺国道沿いの温室群、その中がいつの間にかうどん屋になっておる。怪しい。久しぶりに無茶苦茶怪しい。あたりに人影がないのをいいことに、そ〜っと中をのぞいてみる・・・ただの温室やん(笑)。で、その隣の温室・・・まぎれもなくうどん店。『温室3号』ですな。かけ150円。素うどんを受け取り薬味は自分で入れるセルフ。麺がかなり不揃いだが、基本的には太め剛麺タイプ。こまめに茹で上げていてなかなかよろし。出汁もまろやか、「白川」に通ずる「若き古典派」タイプ。
しかし今日なんかあっちこっち雨漏りしてコップやら丼にぽたぽた落ちてくるし
メニューにない焼酎のボトルが並んでいるし(しかも近所の名店を連想させる名前)
閉店時刻に幅があるのはわかるけど、開店時刻がアバウトなのも凄い。
でもって、店の片隅で「うどん以外のある物」を売っているのもポイント高いです(笑)
さすが温室系です。帰り際に看板見ると
『四国・花の駅・直売所・花と緑の流通企画・四国フラワーネットワーク』う〜ん・・・。 |
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さぬきうどん&ラーメンの華麗なる競演II 毎年恒例のこのイベントでは、有名どころのうどん&ラーメン店が出店されておりまして、連日大行列。いつもなら「あんなもん、ならんどる間に本店まで行って来れるわい」というスタンスで無視しとるんですが、今回は初日に中華の名店「麻布長江」特製「讃岐タンタンうどん」¥500(この日限りの200食限定)ということで行って参りました。混雑を避け、裏ワザ通路を経て食券売り場に到達すると、なんと一番乗り。オーナーシェフ(というか今日はうどん屋だから「大将」だよな)の長坂さんが窓口まで来て挨拶してくれました。(ラーメンの方は某落語家さんが1番。お互いに『ばか1号』『ばか2号』の称号を分け合いましたとさ) 麺は松下の生麺を現場で湯がいて使用。タンタンうどんの「タンタン」の部分、山椒系の奥深いピリ辛でさすがに美味かったっす。ただ、うどんそのものの存在が霞んでしまった感なきにしもあらず。讃岐っぽくはないよなあ。 |
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善通寺の穴場中の穴場、通称「Oさん方」。よほど予備知識がないとたどり着けないところ。進入路がわからない。家が分からない。入り口がわからない。玄関の脇のとびらを開き、完全民家部分を抜けるとそこは製麺所。ベストタイムぎりぎりの午前8時過ぎに到着も、すでに最後の釜が上がっている模様。おばちゃんが「もう片づけてしまって・・・すいませんねえ」といいながら丼と、薬味セットをだしてくれる。「しょう油しかなくて、すみませんねえ」「座るとこもなくてごめんなさいねえ」エエんですよ、『製麺所は、あくまで「食べさせてもらう」ところ』なんです。基本ですね。一口すする・・・うま〜♪ なめらかでしなやかで、しっかり質感があって・・・谷川米穀の麺に近いかな。薬味のショウガ、ネギの香りと小麦の風味がぴしゃり。でもって55円。マジ耳を疑いましたがな。いいかげん、製麺所タイプの店も行き飽きたか、なんて思っていたところに、ホント新鮮な衝撃っちゅうか、久々の原点でした。もうこんな店、他人には教えられません。 |
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香南町「秀」。あれは第二回の『讃岐饂飩巡礼88カ所』(メニュー別編)選定のときだったよなあ、どこか「わかめうどん」でエエとこないか〜ってことでワイワイやってて(今から思えば丸亀の「大真」か引田の「うどんや」か・・・)あ〜それじゃぁ「秀」(当時高松市内)に「めひびうどん」ちゅうのがあるがな〜言うたら、あ〜あの「秀」のおばちゃん入れんとうるさい・・・じゃなくて、入れたらおもろいよな〜となって、で、「秀」なら『幻のポン酢うどん』やろっちゅうことでめでたく60番札所と相成った次第。あの巡礼期間中になぜか空港近くの山中に移転。エエ眺めになりました。おばちゃんと目合わすと石になってしまうので隅の方でシワシワ食べる。そこそこなめらかな麺に好感度アップ。暖かくなったら外で食べるのもよいね。でも、もっと暖かくなったら、虫対策大変そう・・・。 |