//このスクリプトの転送貼り付けパクリはお断りします。
//http://www.tk2.nmt.ne.jp/~masasi/
// initArray() は配列の初期化を行ないます。
// 配列のサイズを定義し内容を埋めます。
function initArray(){
// 自分で配列を作成した場合には配列のサイズを決めてやる必要があります。
// そのためには、lengthプロパティに配列のサイズとなる整数値を代入します。
// この場合には、44を代入します。
this.length = 80
// 配列のサイズを決めたところで、今度は、配列のそれぞれに値を設定します。
this[0] = " □ 1928年 第1回\n □ つばさ\n □ フランク・ボーゼージ 「第七天国」\n □ エミール・ヤニングス 「肉体の道」 「最後の命令」\n □ ジャネット・ゲイナー 「第七天国」 「街の天使」"
this[1] = " □ 1929年 第2回\n □ ブロードウェイ・メロディー\n □ フランク・ロイド 「情炎の美姫」\n □ ワーナー・バクスター 「懐しのアリゾナ」\n □ メアリー・ピックフォード 「コケット」"
this[2] = " □ 1930年 第3回\n □ 西部戦線異状なし\n □ リュイス・マイルストーン\n □ ジョージ・アーリス 「Disraeli」\n □ ノーマ・シアラー 「結婚双紙」"
this[3] = " □ 1931年 第4回\n □ シマロン\n □ ノーマン・タウログ 「スキピイ」\n □ ライオネル・バリモア 「自由の魂」\n □ マリー・ドレスラー 「惨劇の波止場」"
this[4] = " □ 1932年 第5回\n □ グランド・ホテル\n □ フランク・ボーゼージ 「バット・ガール」\n □ フレドリック・マーチ 「ジキル博士とハイド氏」\n □ 主演男優賞 □ ウォーレス・ビアリー 「チャンプ」\n □ 主演女優賞 □ ヘレン・ヘイズ 「マデロンの悲劇」"
this[5] = " □ 1933年 第6回\n □ カヴァルケード\n □ フランク・ロイド 「カヴァルケード」\n □ チャールズ・ロートン 「The Private Life of Henry [」\n □ キャサリン・ヘプバーン 「勝利の朝」"
this[6] = " □ 1934年 第7回\n □ 或る夜の出来事\n □ フランク・キャプラ 「或る夜の出来事」\n □ クラーク・ゲイブル 「或る夜の出来事」\n □ クローデット・クロベール 「或る夜の出来事」"
this[7] = " □ 1935年 第8回\n □ 南海征服\n □ ジョン・フォード 「男の敵」\n □ ヴィクター・マクラグレン 「男の敵」\n □ ベティ・デイヴィス 「青春の抗議」"
this[8] = " □ 1936年 第9回\n □ 巨星ジーグフェルド\n □ フランク・キャプラ 「オペラ・ハット」\n □ ポール・ムニ 「科学者の道」\n □ ルイーゼ・ライナー\n ■ ウォルター・ブレナン 「大自然の凱歌」\n ■ ゲイル・ソンダーガード 「風雲児アドヴァース」"
this[9] = " □ 1937年 第10回\n □ ゾラの生涯\n □ レオ・マッケリー 「新婚道中記」\n □ スペンサー・トレイシー 「我は海の子」\n □ ルイーゼ・ライナー 「大地」\n ■ ジョーゼフ・シルドクラウト\n ■ アリス・ブラディ 「シカゴ」"
this[10] = " □ 1938年 第11回\n □ わが家の楽園\n □ フランク・キャプラ\n □ スペンサー・トレイシー 「少年の町」\n □ ベティ・デイヴィス 「黒蘭の女」\n ■ ウォルター・ブレナン 「Kentucky」\n ■ フェイ・ベインター 「黒蘭の女」"
this[11] = " □ 1939年 第12回\n □ 風と共に去りぬ\n □ ヴィクター・フレミング\n □ ロバート・ドーナット 「Goodbye,Mr,Chips」\n □ ヴィヴィアン・リー\n ■ トーマス・ミッチェル 「駅馬車」\n ■ ハティ・マクダニエル"
this[12] = " □ 1940年 第13回\n □ レベッカ 「アルフレッド・ヒッチコック監督」\n □ ジョン・フォード 「怒りの葡萄」\n □ ジェームス・ステュアート 「フィラデルフィア物語」\n □ ジンジャー・ロジャーズ 「恋愛手帖」\n ■ ウォルター・ブレナン 「西部の男」\n ■ ジェーン・ダーウェル 「怒りの葡萄」"
this[13] = " □ 1941年 第14回\n □ わが谷は緑なりき 「ジョン・フォード監督」\n □ ジョン・フォード\n □ ゲイリー・クーパー 「ヨーク軍曹」\n □ ジョーン・フォンテイン 「断崖」\n ■ ドナルド・クリスプ\n ■ メリー・アスター 「偉大な嘘」"
this[14] = " □ 1942年 第15回\n □ ミニヴァー夫人\n □ ウィリアム・ワイラー\n □ ジェームス・キャグニー 「ヤンキー・ドゥードゥル・ダンディ」\n □ グリア・ガースン\n ■ ヴァン・ヘフリン 「Johnny Eager」\n ■ テレサ・ライト"
this[15] = " □ 1943年 第16回\n □ カサブランカ\n □ マイクル・カーティズ\n □ ピール・ルーカス 「ラインの監視」\n □ ジェニファー・ジョーンズ 「聖処女」\n ■ チャールズ・コバーン 「The More the Merrier」\n ■ カティナ・パクシヌー 「誰が為に鐘は鳴る」"
this[16] = " □ 1944年 第17回\n □ 我が道を往く\n □ レオ・マッケリー\n □ ビング・クロスビー\n □ イングリッド・バーグマン 「ガス燈」\n ■ バリー・フィッジェラルド\n ■ エセル・バリモア 「None Brt the Lonely Heart」"
this[17] = " □ 1945年 第18回\n □ 失われた週末\n □ ビリー・ワイルダー\n □ レイ・ミランド\n □ ジョーン・クロフォード 「Mildred Pierce」\n ■ ジェイムズ・ダン 「ブルックリン横丁」\n ■ アン・リヴィアー 「緑園の天使」"
this[18] = " □ 1946年 第19回\n □ 我等の生涯の最良の年\n □ ウィリアム・ワイラー\n □ フレドリック・マーチ\n □ オリヴィア・デ・ハヴィランド 「遥かなる我が子」\n ■ ハロルド・ラッセル\n ■ アン・バクスター 「剃刀の刀」"
this[19] = " □ 1947年 第20回\n □ 紳士協定\n □ エリア・カザン\n □ ロナルド・コールマン 「二重生活」\n □ ロレッタ・ヤング 「ミネソタの娘」\n ■ エドマンド・グウェン 「三十四丁目の奇跡」\n ■ セレスティ・ホーム"
this[20] = " □ 1948年 第21回\n □ ハムレット\n □ ジョン・ヒューストン 「黄金」\n □ ローレンス・オリヴィエ\n □ ジェーン・ワイマン 「ジョニー・ベリンダ」\n ■ ウォルター・ヒューストン\n ■ クレア・トレヴァー 「キーラーゴ」"
this[21] = " □ 1949年 第22回\n □ オール・ザ・キングスメン 「ロバート・ロッセン監督」\n □ ジョゼフ・L・マンキウィツ 「三人の妻への手紙」\n □ ブロドリック・クロフォード\n □ オリヴィア・デ・ハヴィランド 「女相続人」\n ■ ディーン・ジャガー 「頭上の敵機」\n ■ マーセディズ・マケンブリッジ"
this[22] = " □ 1950年 第23回\n □ イブの総て\n □ ジョゼフ・L・マンキウィツ\n □ ホセ・フェラー 「シラノ・ド・ベルジュラック」\n □ ジュディ・ホリディ 「Born Yesterday」\n ■ ジョージ・サンダース\n ■ ジョゼフィーン・ハル 「ハーヴェイ」"
this[23] = " □ 1951年 第24回\n □ 巴里のアメリカ人\n □ ジョージ・スティーブンス 「陽のあたる場所」\n □ ハンフリー・ボガート 「アフリカの女王」\n □ ヴィヴィアン・リー 「欲望という名の電車」\n ■ カール・マルデン 「欲望という名の電車」\n ■ キム・ハンター 「欲望という名の電車」"
this[24] = " □ 1952年 第25回\n □ 地上最大のショウ\n □ ジョン・フォード 「静かなる男」\n □ ゲイリー・クーパー 「真昼の決闘」\n □ シャーリー・クィン 「愛しのシバよ帰れ」\n ■ アンソニー・クィン 「革命児サパタ」\n ■ グロリア・グレアム 「悪人と美女」"
this[25] = " □ 1953年 第26回\n □ 地上より永遠に\n □ フレッド・ジネマン\n □ ウィリアム・ホールデン 「第十七捕虜収容所」\n □ オードリー・ヘプバーン「ローマの休日」\n ■ フランク・シナトラ \n ■ ドナ・リード"
this[26] = " □ 1954年 第27回\n □ 波止場\n □ イリア・カザン\n □ マーロン・ブランド\n □ グレイス・ケリー 「喝采」\n ■ エドモンド・オブライエン 「裸足の伯爵夫人」\n ■ エヴァ・マリーセント 「エデンの東」"
this[27] = " □ 1955年 第28回\n □ マーティ\n □ デルバート・マン\n □ アーネスト・ボーグナイン\n □ アンナ・マニャーニ 「バラの刺青」\n ■ ジャック・レモン 「ミスタ・ロバーツ」\n ■ ジョー・ヴァン・フリート 「エデンの東」"
this[28] = " □ 1956年 第29回\n □ 八十日間世界一周\n □ ショージ・スティーヴンス 「ジャイアンツ」\n □ ユル・ブリンナー 「王様と私」\n □ イングリッド・バーグマン 「追想」\n ■ アンソニー・クィン 「炎の人ゴッホ」\n ■ ドロシー・マローン 「風と共に散る」"
this[29] = " □ 1957年 第30回\n □ 戦場にかける橋 \n □ デイヴィッド・リーン \n □ アレック・ギネス \n □ ジョアン・ウッドワード 「イブの三つの顔」\n ■ レッド・バトンズ 「サヨナラ」\n ■ ミヨシ・梅木 「サヨナラ」 "
this[30] = " □ 1958年 第31回\n □ 恋の手ほどき \n □ ヴィンセント・ミネリ \n □ デイヴィッド・ニヴン 「旅路」 \n □ スーザン・ヘイワード 「私は死にたくない」\n ■ バール・アイブス 「大いなる西部」\n ■ ウェディ・ヒラー 「旅路」"
this[31] = " □ 1959年 第32回\n □ ベンハー \n □ ウィリアム・ワイラー \n □ チャールトン・ヘストン \n □ シモーヌ・シニョレ 「年上の女」\n ■ ヒュー・グリフィス 「ベン・ハー」\n ■ シェリー・ウィンターズ 「アンネの日記」"
this[32] = " □ 1960年 第33回\n □ アパートの鍵貸します \n □ ビリー・ワイルダー \n □ バート・ランカスター 「エルマー・ガントリー 魅せられた男」\n □ エリザベス・テイラー 「バターフィールド８」\n ■ ピーター・ユスティノフ 「スパルタカス」\n ■ シャーリー・ジョーンズ 「エルマー・ガントリー 魅せられた男」"
this[33] = " □ 1961年 第34回\n □ ウエスト・サイド物語\n □ ロバート・ワイズ\n □ マクシミリアン・シェル 「ニュールンベルグ裁判」\n □ ソフィア・ローレン 「ふたりの女」\n ■ ジョーン・チャキリス 「ウエスト・サイド物語」\n ■ リタ・モレノ 「ウエスト・サイド物語」"
this[34] = " □ 1962年 第35回\n □ アラビアのロレンス\n □ デイヴッド・リーン\n □ グレゴリー・ペック 「アラバマ物語」\n □ アン・バンクロフト 「奇蹟の人」\n ■ エド・ベグリー 「渇いた太陽」\n ■ パティ・デューク 「奇蹟の人」"
this[35] = " □ 1963年 第36回\n □ トム・ジョーンズの華麗な冒険\n □ トニー・リチャードソン\n □ シドニーポワチエ 「野のユリ」\n □ パトリシア・ニール 「ハッド」\n ■ メルヴィン・ダグラス 「ハッド」\n ■ マーガレット・ラザフォード 「予期せぬ出来事」"
this[36] = " □ 1964年 第37回\n □ マイ・フェア・レディ\n □ ジョージ・キューカー\n □ レックス・ハリスン\n □ ジュリー・アンドルーズ 「メリー・ポピンズ」\n ■ ピーター・ユスチノフ 「トプカピ」\n ■ リラ・ケドローヴァ 「その男ゾルバ」"
this[37] = " □ 1965年 第38回\n □ サウンド・オブミュージック\n □ ロバート・ワイズ\n □ リー・マーヴィン 「キャット・バルー」\n □ ジュリー・クリスティ 「ダーリング」\n ■ マーティン・バルサム 「A Thousand Cowns」\n ■ シェリー・ウィンターズ 「いつか見た青い空」"
this[38] = " □ 1966年 第39回\n □ わが命つきるとも\n □ フレッド・ジネマン\n □ ポール・スコーフィールド\n □ エイザベス・テイラー 「バージニア・ウルフなんかこわくない」\n ■ ウォルター・マソー 「恋人よ帰れ！わが胸に」\n ■ サンディ・デニス 「バージニア・ウルフなんかこわくない」"
this[39] = " □ 1967年 第40回\n □ 夜の大捜査線\n □ マイク・ニコルズ 「卒業」\n □ ロッド・スタイガー\n □ キャサリン・ペプバーン 「招かれざる客」\n ■ ジョージ・ケネディ 「暴力脱獄」\n ■ エステル・パースンズ 「俺たちに明日はない」"
this[40] = " □ 1968年 第41回\n □ オリバー！\n □ キャロル・リード\n □ クリフ・ロバートソン 「まごころを君に」\n □ キャサリン・ヘプバーン 「冬のライオン」\n □ バーブラ・ストライサンド 「ファニー・ガール」\n ■ ジャック・アルバートスン 「The Subject Was Roses」\n ■ ルース・ゴートン 「ローズマリーの赤ちゃん」"
this[41] = " □ 1969年 第42回\n □ 真夜中のカーボーイ\n □ ジョン・シュレシンジャー\n □ ジョン・ウェイン 「勇気ある追跡」\n □ マギー・スミス 「ミス・ブロディの青春」\n ■ ギグ・ヤング 「ひとりぼっちの青春」\n ■ ゴールディ・ホーン 「サボテンの花」"
this[42] = " □ 1970年 第43回\n □ パットン大戦車軍団\n □ フランクリン・J・シャフナー\n □ ジョージ・C・スコット\n □ グレンダ・ジャクソン 「恋する女たち」\n ■ ジョン・ミルズ 「ライアンの娘」\n ■ ヘレン・ヘイズ 「大空港」"
this[43] = " □ 1971年 第44回\n □ フレンチ・コネクション\n □ ウイリアム・フリードキン\n □ ジーン・ハックマン\n □ ジェーン・フォンダ 「コールガール」\n ■ ベン・ジョンスン 「ラスト・ショー」\n ■ クロリス・リーチマン 「ラスト・ショー」"
this[44] = " □ 1972年 第45回\n □ ゴッドファーザー\n □ ボブ・フォッシー 「キャバレー」\n □ マーロン・ブランド\n □ ライザ・ミネリ 「キャバレー」\n ■ ジョエル・グレイ 「キャバレー」\n ■ アイリーン・ヘッガート 「バタフライはフリー」"
this[45] = " □ 1973年 第46回\n □ スティング\n □ ジョージ・ロイ・ヒル\n □ ジャック・レモン 「Save The Tiger」\n □ グレンダ・ジャクソン 「ウィークエンド・ラブ」\n ■ ジョン・ハウスマン 「ペーパー・チェイス」\n ■ テイタム・オニール 「ペーパー・ムーン」"
this[46] = " □ 1974年 第47回\n □ ゴッドファーザーPARTU\n □ フランシス・フォード・コッポラ\n □ アート・カーニー 「ハリーとトント」\n □ エレン・バースタイン 「アリスの恋」\n ■ ロバート・デ・ニーロ 「ゴッドファーザーPARTU」\n ■ イングリッド・バーグマン 「オリエント急行殺人事件」"
this[47] = " □ 1975年 第48回\n □ カッコーの巣の上で\n □ ミロシュ・フォアマン\n □ ジャック・ニコルスン\n □ ルイーズ・フレッチャー\n ■ ジョージ・バーンズ 「ニール・サイモンのサンシャイン・ボーイズ」\n ■ リー・グラント 「シャンプー」"
this[48] = " □ 1976年 第49回\n □ ロッキー\n □ ジョン・G・アヴィルドセン\n □ ピーター・フィンチ 「ネットワーク」\n □ フェイ・ダナウェイ 「ネットワーク」\n ■ ジェイスン・ロバーズ 「大統領の陰謀」\n ■ ビアトリス・ストエイト 「ネットワーク」"
this[49] = " □ 1977年 第50回\n □ アニー・ホール\n □ ウディ・アレン\n □ リチャード・ドライファス 「グッバイガール」\n □ ダイアン・キートン\n ■ ジェイスン・ロバーズ 「ジュリア」\n ■ ヴァネッサ・レッドグレイブ 「ジュリア」"
this[50] = " □ 1978年 第51回\n □ ディア・ハンター\n □ マイクル・チミノ\n □ ジョン・ボイト 「帰郷」\n □ ジェーン・フォンダ 「帰郷」\n ■ クリストファー・ウォーケン 「ディア・ハンター」\n ■ マギー・スミス 「カリフォルニア・スイート」"
this[51] = " □ 1979年 第52回\n □ クレイマー・クレイマー\n □ ロバート・ベントン\n □ ダスティン・ホフマン\n □ サリー・フィールド 「ノーマ・レイ」\n ■ メルヴィン・ダグラス 「チャンス」\n ■ メリル・ストリープ"
this[52] = " □ 1980年 第53回\n □ 普通の人々\n □ ロバート・レッドフォード\n □ ロバート・デ・ニーロ 「レイジング・ブル」\n □ シシー・スペイセク 「歌え！ロレッタ 愛のために」\n ■ ティモシー・ハットン 「普通の人々」\n ■ メリー・スティーンバージェン 「Melvin and Howard」"
this[53] = " □ 1981年 第54回\n □ 炎のランナー\n □ ウォーレン・ベイティ 「レッズ」\n □ ヘンリー・フォンダ 「黄昏」\n □ キャサリン・ヘプバーン 「黄昏」\n ■ ジョン・ギールグッド 「ミスター・アーサー」\n ■ モーリーン・ステイプルトン 「レッズ」"
this[54] = " □ 1982年 第55回\n □ ガンジー\n □ リチャード・アッテンボロー\n □ ベン・キグスリー\n □ メリル・ストリープ 「ソフィーの選択」\n ■ ルイス・ゴセット・ジュニア 「愛と青春の旅だち」\n ■ ジェシカ・ラング 「トッツィー」"
this[55] = " □ 1983年 第56回\n □ 愛の追憶の日々\n □ ジェームス・L・ブルックス\n □ ロバート・デュパル 「テンダー・マーシー」\n □ シャーリー・マクレーン\n ■ ジャック・ニコルスン\n ■ リンダ・ハント 「危険な年」"
this[56] = " □ 1984年 第57回\n □ アマデウス\n □ ミロシュ・フォアマン\n □ F・マリー・エイブラハム\n □ サリー・フィールド 「プレイス・イン・ザ・ハート」\n ■ ハイン・Ｓ・ニョール 「キリング・フィールド」\n ■ ペギー・アシュクロフト 「インドへの道」"
this[57] = " □ 1985年 第58回\n □ 愛と哀しみの果て\n □ シドニー・ポラック\n □ ウィリアム・ハート 「蜘蛛女キス」\n □ ジェラルディン・ペイジ 「バウンティフルの旅」\n ■ ドン・アミチー 「コクーン」\n ■ アンジェリカ・ヒューストン 「女と男の名誉」"
this[58] = " □ 1986年 第59回\n □ プラトーン\n □ オリバー・ストーン\n □ ポール・ニューマン 「ハスラー2」\n □ マーリー・マトリン 「愛は静けさの中に」\n ■ マイクル・ケイン 「ハンナとその姉妹」\n ■ ダイアン・ウィースト 「ハンナとその姉妹」"
this[59] = " □ 1987年 第60回\n □ ラストエンペラー\n □ ベルナルド・ベルトルッチ\n □ マイケル・ダグラス 「ウォール街」\n □ シェール 「月の輝く夜に」\n ■ ショーン・コネリー 「アンタッチャブル」\n ■ オリンピア・デュカキス 「月の輝く夜に」"
this[60] = " □ 1988年 第61回\n □ レインマン\n □ バリー・レヴィンスン\n □ ダスティン・ホフマン\n □ ジュディ・フォスター 「告発の行方」\n ■ ケビン・クライン 「ワンダとダイヤと優しい奴ら」\n ■ ジーナ・デイビス 「偶然の旅行者」"
this[61] = " □ 1989年 第62回\n □ ドライビング・MISS・デイジー\n □ オリバー・ストーン 「7月4日に生まれて」\n □ ダニエル・デイ・ルイス 「マイ・レフトフット」\n □ ジェシカ・タンディ\n ■ デンゼル・ワシントン 「グローリー」\n ■ グレンダ・フリッカー 「マイ・レフトフット」"
this[62] = " □ 1990年 第63回\n □ ダンス・ウィズ・ウルブズ\n □ ケビン・コスナー\n □ ジェレミー・アイアンズ 「運命の逆転」\n □ キャシー・ベイツ 「ミザリー」\n ■ ジョー・ペシ 「グッドフェローズ」\n ■ ウーピー・ゴールドバーグ 「ゴースト ニューヨークの幻」\n ■ 外国語映画賞 「ジャーニー・オブ・ホープ」 スイス"
this[63] = " □ 1991年 第64回\n □ 羊たちの沈黙\n □ ジョナサン・デミ\n □ アンソニー・ホプキンス\n □ ジョディ・フォスター\n ■ ジャック・パランス 「シティ・スリッカーズ」\n ■ マーセデス・ルール 「フィッシャー・キング」\n ■ 外国語映画賞 「エーゲ海の天使」 イタリア"
this[64] = " □ 1992年 第65回\n □ 許されざる者\n □ クリント・イーストウッド\n □ アル・パチーノ 「セント・オブ・ウーマン」\n □ エマ・トンプソン 「ハワーズ・エンド」\n ■ ジーン・ハックマン\n ■ マリサ・トメイ 「いとこのビニー」\n ■ 外国語映画賞 「インドシナ」 フランス"
this[65] = " □ 1993年 第66回\n □ シンドラーのリスト\n □ スティーブン・スピルバーグ\n □ トム・ハンクス 「フィラデルフィア」\n □ ホリー・ハンター 「ピアノ・レッスン」\n ■ トミー・リー・ジョーンズ 「逃亡者」\n ■ アンナ・パキン 「ピアノ・レッスン」\n ■ 外国語映画賞 「ベル・エポック」 スペイン"
this[66] = " □ 1994年 第67回\n □ フォレスト・ガンプ 一期一会\n □ ロバート・ゼメキス\n □ トム・ハンクス\n □ ジェシカ・ラング 「ブルースカイ」\n ■ マーティン・ランドー 「エド・ウッド」\n ■ ダイアン・ウィースト 「ブロードウェイと銃弾」\n ■ 外国語映画賞 「太陽に灼かれて」 ロシア"
this[67] = " □ 1995年 第68回\n □ ブレイブハート\n □ メル・ギブソン\n □ ニコラス・ケイジ 「リービング・ラスベガス」\n □ スーザン・サランドン 「デットマン・ウォーキング」\n ■ ケビン・スペイシー 「ユージュアル・サスペクツ」\n ■ ミラ・ソルビーノ 「誘惑のアルロディーテ」\n ■ 外国語映画賞 「アントニアズ・ライン」 オランダ"
this[68] = " □ 1996年 第69回\n □ イングリッシュ・ペイシェント\n □ アンソニー・ミンゲラ\n □ ジェフリー・ラッシュ 「シャイン」\n □ フランセス・マクドーマンド 「ファーゴ」\n ■ キューバ・グッディング Jr．「ザ・エージェント」\n ■ ジュリエット・ビノシュ 「イングリッシュ・ペイシェント」\n ■ 外国語映画賞 「コーリャ 愛のプラハ」 チェコ"
this[69] = " □ 1997年 第70回\n □ タイタニック\n □ ジェームズ･キャメロン\n □ ジャック・ニコルソン 「恋愛小説家」\n □ ヘレン・ハント 「恋愛小説家」\n ■ ロビン・ウィリアムス 「グッドウィルハンティング」\n ■ キム・ベイシンガー  「L．A．コンフィデンシャル」\n ■ 外国語映画賞 「キャラクター」 オランダ"
this[70] = " □ 1998年 第71回\n □ 恋におちたシェイクスピア\n □ スティーブン・スピルバーグ 「プライベート・ライアン」\n □ ロベルト・ベニーニ 「ライフ・イズ・ビューティフル」\n □ グウィネス・パルトロウ\n ■ ジェームズ・コバーン 「アフリクション」\n ■ ジュディ・デンチ \n ■ 外国語映画賞 「ライフ・イズ・ビューティフル」 イタリア"
this[71] = " □ 1999年 第72回 ：2000年3月26日授賞式\n □ アメリカン・ビューティー\n □ スサム・メンデス  \n □ ケビン・スペイシー  \n □ ヒラリー・スワンク 「ボーイズ・ドント・クライ」\n ■ マイケル・ケイン 「サイダーハウス・ルール」\n ■ アンジェリーナ・ジョリー  「17歳のカルテ」\n □ ノミネート作品\n  「アメリカン・ビューティー」 「サンダーハウス・ルール」\n  「グリーン・マイル」 「インサイダー」 「シックス・センス」\n ■ 外国語映画賞 「オール・アバウト・マイ・マザー」 スペイン"
this[72] = " □ 2000年 第73回 \n □ グラディエーター 「リドリースコット監督」\n □ スティーブン・ソダーバーグ 「トラフィック」  \n □ ラッセル・クロウ  \n □ ジュリア・ロバーツ 「エリン・ブロコビッチ」 \n ■ ベニチオ・デル・トロ 「トラフィック」\n ■ マーシア・ゲイ・ハーデン 「POLLOCK」\n ■ 外国語映画賞 「グリーン・デスティニー」 中国"
this[73] = " □ 2001年 第74回 \n □ ビューティフル・マインド\n □ ロン・ハワード\n □ デンゼル・ワシントン 「トレーニング・デイ」 \n □ ハル・ベリー 「チョコレート」 \n ■ ジム・ブロードベント 「アイリス」\n ■ ジェニファー・コネリー\n ■ ノミネート作品\n  「ビューティフル・マインド」 「ゴスフォード・パーク」\n  「イン・ザ・ベッドルーム」 「ロード・オブ・ザ・リング」\n  「ムーラン・ルージュ」\n  ■ 長編アニメ賞 「シュレック」"
this[74] = " □ 2002年 第75回\n □ シカゴ\n □ ロマン・ポランスキー「戦場のピアニスト」\n □ エイドリアン・ブロディ「戦場のピアニスト」 \n □ ニコール・キッドマン「めぐりあう時間たち」 \n ■ クリス・クーパー「アダプテーション」\n ■ キャサリン・ゼタ＝ジョーンズ\n ※ 外国語映画賞 「名もなきアフリカの地で」ドイツ\n ※ 脚色賞 「戦場のピアニスト」 \n ※ 美術賞 「シカゴ」 \n ※ 長編アニメ賞 「千と千尋の神隠し」"
this[75] = " □ 2003年 第76回 2004年2月29日発表 \n □ ロード・オブ・ザ・リング／王の帰還\n □ ピーター・ジャクソン 「ロード・オブ・ザ・リング／王の帰還」\n □ ショーン・ペン 「ミスティック・リバー」\n □ シャーリーズ・セロン 「モンスター」 \n ■ ティム・ロビンス 「ミスティック・リバー」\n ■ レニー・ゼルウィガー 「コールド・マウンテン」\n ※ 外国語映画賞 「みなさん、さようなら」 （カナダ）\n ※ 美術賞 「ロード・オブ・ザ・リング／王の帰還」 \n ※ 外国語映画賞ノミネート 「たそがれ清兵衛」 \n ※ 助演男優賞ノミネート 渡辺謙 「ラスト・サムライ」"
this[76] = " □ 2004年 第77回 2005年2月28日発表 \n □ ミリオンダラー・ベイビー\n □ クリント・イーストウッド\n □ ジェイミー・フォックス 「Ray／レイ」\n □ ヒラリー・スワンク\n ■ モーガン・フリーマン\n ■ ケイト・ブランシェット 「アビエイター」\n ※ 外国語映画賞 「海を飛ぶ夢」 （スペイン）\n ※ 長編アニメ映画賞 「Mr.インクレディブル」"

this[100] = " ◆ 1980年 第1回\n □ ミュージック・ミュージック\n □ ロバート・グリーンウッド\n □ ニール・ダイヤモンド\n □ ブルック・シールズ"
this[101] = " ◆ 1981年 第2回\n □ 愛と憎しみの伝説\n □ マイケル・チミノ\n □ クリントン・スピルスベリー\n □ フェイ・ダナウェイ □ ボー・デレク"
this[102] = " ◆ 1982年 第3回\n □ INCHON!\n □ ケン・アナキン\n □ ローレンス・オリビエ\n □ ピア・ザドラ 「Butterfly」"
this[103] = " ◆ 1983年 第4回\n □ THE LONELY LADY\n □ ピーター・サスデイ\n □ クリストファー・アトキンズ\n □ ピア・ザドラ"
this[104] = " ◆ 1984年 第5回\n □ ボレロ／愛欲の日々\n □ ジョン・デレク\n □ シルベスター・スタローン\n □ ボー・デレク"
this[105] = " ◆ 1985年 第6回\n □ ランボー／怒りの脱出\n □ シルベスター・スタローン 「ロッキー4 炎の友情」\n □ シルベスター・スタローン\n □ リンダ・ブレア 「ナイト・パトロール」"
this[106] = " ◆ 1986年 第7回\n □ ハワード・ザ・ダック\n □ プリンス\n □ プリンス\n □ マドンナ"
this[107] = " ◆ 1987年 第8回\n □ ビル・コスビーのそれ行けレオナルド\n □ ノーマン・メイラー\n □ ビル・コスビー\n □ マドンナ"
this[108] = " ◆ 1988年 第9回\n □ カクテル\n □ ブレイク・エドワーズ\n □ シルベスター・スタローン\n □ ライザ・ミネリ"
this[109] = " ◆ 1989年 第10回\n □ スタートレック 5\n □ ウィリアム・シャトナー\n □ ウィリアム・シャトナー\n □ Heather Locklear"
this[110] = " ◆ 1990年 第11回\n □ ゴースト・ラブ\n □ ジョン・デレク\n □ アンドリュー・ダイス・クレイ\n □ ボー・デレク"
this[111] = " ◆ 1991年 第12回\n □ ハドソン・ホーク\n □ マイケル・レーマン\n □ ケビン・コスナー 「ロビン・フッド」\n □ ショーン・ヤング 「死の接吻」"
this[112] = " ◆ 1992年 第13回\n □ 嵐の中で輝いて\n □ デビッド・セルツァー\n □ シルベスター・スタローン 「刑事ジョー　ママに・・・」\n □ メラニー・グリフィス"
this[113] = " ◆ 1993年 第14回\n □ 幸福の条件\n □ ジェニファー・リンチ 「ボクシング・ヘレナ」\n □ バート・レイノルズ 「コップ・アンド・ハーフ」\n □ マドンナ 「BODY」"
this[114] = " ◆ 1994年 第15回\n □ 薔薇の素顔\n □ スティーブン・セガール 「沈黙の要塞」\n □ ケビン・コスナー 「ワイアット・アープ」\n □ シャロン・ストーン 「スペシャリスト」"
this[115] = " ◆ 1995年 第16回\n □ ショーガール\n □ ポール・バーホーベン\n □ ポーリー・ショア 「陪審員だよ・・・」\n □ エリザベス・バークレー"
this[116] = " ◆ 1996年 第17回\n □ 素顔のままで\n □ アンドリュー・バーグマン\n □ トム・アーノルド 「BIG BULLY」 他\n □ デミ・ムーア"
this[117] = " ◆ 1997年 第18回\n □ ポストマン\n □ ケビン・コスナー\n □ ケビン・コスナー\n □ デミ・ムーア 「G.I.ジェーン」"
this[118] = " ◆ 1998年 第19回\n □ 「BURN・HOLLYWOOD・BURN！」\n □ ガス・ヴァンサント\n □ ブルース・ウィリス 「アルマゲドン」\n □ スパイス・ガールズ"
this[119] = " ◆ 1999年 第20回\n □ ワイルド・ワイルド・ウェスト\n □ バリー・ソネンフィルド\n □ アダム・サンドラー 「ビッグ・ダディ」\n □ ヘザー・ドナヒュー 「ブレア・ウィッチ・・・」"
this[120] = " ◆ 2000年 第21回\n □ バトルフィールド・アース\n □ ロジャー・クリスチャン\n □ ジョン・トラボルタ\n □ マドンナ 「2番目に幸せなこと」"
this[121] = " ◆ 2001年 第22回\n □ Freddy Got Fingered\n □ トム・グリーン\n □ トム・グリーン\n □ マライア・キャリー 「グリッター」\n □ 最低リメイク賞 □ 「猿の惑星」"
this[122] = " ◆ 2002年 第23回 （03年3月22日発表）\n □ Swepy Away\n □ ガイ・リッチー\n □ ロベルト・ベニーニ 「ピノッキオ」\n □ マドンナ\n ■ ヘイデン・クリステンセン 「S・W・2」\n ■ マドンナ 「ダイ・アナザー・デイ」"
this[123] = " ◆ 2003年 第24回 （04年2月28日発表）\n □ 「GIGLI」\n □ マーティン・ブレスト 「GIGLI」\n □ ベン・アフレック 「デアデビル」 「GIGLI」\n □ ジェニファー・ロペス 「GIGLI」\n ■ シルベスター・スタローン 「スパイキッズ 3D」\n ■ デミ・ムーア 「チャーリーズ・エンジェル・フルスロットル」\n ※ リメイク賞 「チャーリーズ・エンジェル・フルスロットル」 "
}

// 配列の初期化を行う関数を記述したあとで、実際に配列を作成する必要が
// あります。新しく配列を作る際に、用意した変数に対してinitArray()関
// 数を適用します。その際には、new文を用います。

var presidents = new initArray()

