| メーカー |
機種名 |
数 |
特徴、その他 |
AIR
(米国)
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リンクス2 |
5 |
定番のフネ、通常は2人乗りだが小歩危ツアーではソロ艇として使用。丈夫で長持ちクレームも殆どない。 |
スーパー
リンクス |
3 |
ツーリンクでの使用も意識していて、リンクス2より長く直進性がいい。荷物スペースにもゆとりがあり、大人でも3人まで乗れる。 |
| カラカル2 |
1 |
リンクス2の廉価版で重量も軽く、持ち運びも楽な為ソロ艇としても使用できる。現在は生産中止でトムキャットに変更したモデルとなっているがトムキャットよりは重量が重いので生産中止が残念。 |
| ストライク1 |
1 |
トムキャットとリンクスの中間グレードで重量はトムよりやや軽い。安定性あり初めての女性でも安心して乗れるソロ艇。 |
| フォース |
2 |
スラローム艇とプレイボートを意識したソロ艇。軽くて船足が早くセットアップも簡単だが重心が高いので転びやすい。ロールは腰が浮いて膝押さえのストラップに負担がかかってすぐに壊れてしまうので困難。 |
グモテックス
(チェコスロバキア) |
ヘリオス340
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1 |
リンクスに慣れると乗りたくなるダッキー。軽くてカヤックに近い動きができて面白いが剛性は弱いので落ち込みのきつい瀬ではフネがVに曲がる。セルフべイラー(排水穴)がないのでその都度水を出さなければならない。ダッキーでは最もロールがやりやすいのでカヤックの前段階としても楽しめる。 |
ヘリオス380
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1 |
340より長く二人乗りは余裕がある。バルブが以前のより改良されていて使いやすい。340と同様に大歩危でも使用できるが瀬を越えるたびに中に進入した水を出さなければならない。 |
ハイサイド
(米国) |
パディラック
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1 |
厚みのあるゴム素材で、チューブ径も他のダッキーより太く頑丈。安定度抜群でラフトに近いダッキーなのでハードな衝撃にも耐える。初期の艇のため重量が重く、回転性や船足は遅い。子供を乗せる場合は安心感が高い。 |
アワーズ
(日本) |
渡り鳥 |
1 |
群馬県のメーカー、アワーズ初期のソロ艇。低コストで大歩危も下れる軽くて剛性のあるフネ。 |
NRS
(米国) |
バンデット |
1 |
H21年に購入したソロ艇。とにかく軽いので女性でも小脇に抱えて楽に運べる。ウエーブではよく跳ねる。軽さが逆に風の影響を受けやすいのが難点だが剛性もあり、大歩危でも使用可。 |
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| カヤック |
各種ポリ艇 |
8 |
ダウンリバー、ロール練習用のスクール艇。
スタビー、トポリノ、フォープレイ、パーセプション、ピロイット他 |