| 1月12日 | ||
ニンジャガ、ベリーハード、とんとん拍子でクリアしちゃいました。いやぁ何度やってもカニレーザー(シャドウ)ヒデぇなぁ。殲滅戦(対100体)なんてやる気しねぇ。しかしながらここまでやっといて仮にまだ上の難易度あったらやってますね。なんせプレイする度に腕が上達するんのが判るんですよ。やっぱスゴいゲームだわ。またX−BOX LIVEに繋いでハリケーンパック落とさなきゃねー。 んで「今年の目標。その”は”」に従い、サターンとエクシング移植版「狼牙」を引っ張り出す。いんやぁ〜、わたしゃ何気に狼牙大好きでしてね。確かにイチバンはACなんすがその評価の差はわずか、だいたいその差はプレイ時間の差だったりします。まぁ、徹夜でプレイしたSTGなんざコレとR−TYPEシリーズと重力装甲メタルストームぐらいだし。つーワケで時間がありゃ、またキチンとプレーしたいなーと思っていたワケです。 使用機体はグレネード(最近、気付いたんだけど。コレ宇宙の戦士のパワードスーツのYラックを再現してんのかね)、ナックルショット(正拳突きがノーモーションで矢継ぎ早に飛んでくる、とはこのことよ!)、2Wの「隼」。直当てグレとナックル連打でドム型中ボスを瞬殺できるのが堪りませんな♪シルエットがほとんど長方形になるトコも陸戦型量産機スキーのオイラにはミソ。 狼牙の素晴らしいトコロは二つ。まず、ジャンプアクションとSTGを1度に味わえる。アクション面とSTG面に分かれてるのでは無く、面の途中で背景に坂が出現し、そこを縦横無尽に駆けられるのだ。このジャンプで回避する場所とSTGの避けができる場所の切り替えが楽しい。 そしてなんつっても強制スクロールの疾走感溢れる爽快感。次々と敵が現れる分、難易度もハネ上がるが問答無用で展開するステージ構成は圧巻の一言。3Dじゃナカナカ再現できん世界だね。 ハッ!!これが以前「暗黒式1024」の代様が仰っていた「3Dでは再現できないヴァルケンの疾走感」なのか!? ジオグラマトンのムービー公開。いちおーサクラ大戦風エロADVで、結構気合い入ってる作品なので気になってるブツである。「ええい、女はいいっ!ロボを映せっ!ロボの戦いぶりをッ!!(AA略)」な感じでカブりついて見たが、うーーんやっぱよくわからん作品だなぁ・・・。まぁ、キャラデザが良い点はしっかりと購買理由に入ってるから、その点はいいんだが。なんせ同社の「エクリプス」がエロに全てを傾けた2次元系ハーコア仕様だったからな(いやエロが悪いわけではない、断じて)。アレのメカ描写はなんかの冗談かと思う出来だったが・・・今回はそこら回りは力入ってるようだし。有機的ガウォークとも言うべき主力メカは決してかっこいいとは言えないが、そのシルエットが戦闘画面で結構、映えてんのが気に入ってるだよな。 発売は来月だってのに中身の見えないソフトだ。 なんか今期から始まったロボットアニメ「ジンキ・エクステンド」の出来が良いらしいですな。オイラも原作ジンキは結構好きですよ〜。モリビトの武器を持たずともかっこいいマッシブなプロモーションは最高だし、アタックアームは迫力もあって新鮮味溢れる武器だし。ロボットの描写も良し、女の子もカワイイときたもんだ。ただ文句を言うならストーリーに魅力が破滅的に無いトコかな、テヘっ♪(致命的です) 本屋で立ち読みする度に「なんでこんなに良い素材揃ってるのにオモロクないの?キーーッッ!!」と単行本に歯形付けたりしてたんですが、これは要チェックですな。 いやいやしかし、こんなマイナー漫画がアニメ化されたんだから次アレお願いしますよ。 新堂 潤の「redEyes」。(Gacktもオビでご推薦♪) 最近の深夜アニメって乳繰り合う程度OKなんだろ?1,2話くらい使って原作1巻のブラックホークダウンばりの阿鼻叫喚戦場再現しようぜーー。もー文字通りレジェンドの銀河英雄伝説「バーミリオンの死闘」も素足で逃げる勢いでよー。 「へへへっへへっ、オレの腕を返せよぉぅ。」 「ヒドイっ!ごっ誤認だっ!!ガハッ」 「いい嫌だっ!出してくれ!!」「クソッ悪魔めっ わざわざ遅延信管で」 ・・・・・・・・・ やっぱ駄目だわ、こりゃ。(cマキシマムザ亮君) |
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| 1月10日 | ||
「ULTRAMAN」を見た後だと、ネクサスの鬱展開が非常にキビしいです。 「A.C.E」のデモを見た〜。 いやぁ、もうフロムのムービースタッフは独立して第2の「GONZO」になるべきだと思う。もう最高の出来です。 OPムービーと思われるCGデモ。いきなりやられましたね。どこかの紛争地域の映像。隊列を組んで進む戦車を映した後、道端に放置された車の残骸にカメラがいったかと思うと何かが上空を横切る。この時、1機目と2機目が漠然と人型だということが分かるのだが、最後に現れる機体でやっと明確に「Wガンダム」だということが分かる。いやーー、アニメのキャラが現実世界に侵入した一瞬ですよ。 この後も艦隊の中、静かに海から浮かび上がるブレン。空母からカタパルト発進するドラグナー。爆発炎を装甲に照り返しながら夜間戦闘を行うエルガイムと原作を知らない作品なのに「おお〜〜〜。」と感嘆を漏らしてしまいますねぇ。 さて、実際のゲーム内のミッションデモもフロム節炸裂!!そもそもACシリーズを7年もやってるもんだから地上を滑走するシーンがどれもかっっけええ。つぅか、やたらバッシュとかオージといったエルガイム勢が格好良くてたまりません。ドラグナーもロールさせたり、翼の両翼からダイヤモンドダスト現象(翼の先から出るヒコーキ雲)を描写。つか原作のセリフを織り交ぜた映像がかなりキてますね、特にラストのシーラ様の演説。あと島谷ひとみの「GARNET MOON/祈り」がいいわぁ。 しかし、なんかホシノルリの声が違うよーな気がするんだが・・・。あとラピスラズリ超無視か、まさか。 いや、何気にゲーム性についてナンにも触れてませんが。いいわもう(笑)。これだけ見せられたら買うしかないっしょ?とりあえず、友人にナデシコとブレンのビデオ借りて予習復習をやっとくか。 |
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| 1月6日 | ||
「METAL WOLF CHAOS」、初期パラ開発無しクリア(リバティでMIM204回収するのがアツイ)したんで休憩。「ひぐらしのなく頃に」を再開!!のつもりが、またニンジャガで一日潰す(汗)。やっぱ軍事基地はいつ来ても楽しいねぇ。ボスのヘリが放つミサイルが何気にバラけて飛んでくるのに今回気付いたよ。ってソレ避けれネェ!! 「お兄ちゃん、ガンダムのプラモを買ってみたいんやけど。」 愚妹の症状が日々、悪化しております。KTIです。 さて、ガンダムって言やぁ最近、気になるブツが二つほど。 一つはMS「ヅダ」。松戸バンダイミュージアムで公開されているフルCGアニメ「MSイグル」の登場する試作機である。双葉社刊行のGreatMechanicsに掲載されていたのを見たのですが、かなりカッチョええデザインですねぇ。スマートなのにバランスの取れたスタイリング、放熱性を意識した各パーツ。盾を背負わせることで上半身のプロモーションを整えモノアイ溝が映える顔。そして「宇宙迷彩」のカラーリング。「ヅダ」などといういかにもな名前にもセンスが見え隠れしますね。いやHGUCぐらいで出してくれたら買っちゃいそう。 そして、もう一つがPGストライクガンダム。こいつはASTRYシリーズの「阿久津潤一」氏によって再デザインされている点に注目!まるで外骨格のようなフレームラインは従来のTV用のデザインと異なり「これぞ新世代のガンダム」と自己主張している感じで良いです。SeedDestinyのデザインを見るに、SEEDのデザインってガンダムならガンダム、量産機なら量産機といった「ベース」にはめようとしてる気がするんですよね。「ガンダムである」というキャライメージを保ちやすくタイアップ商品を売る手法としてはいいんだけど、実に「ファミレス風味」なんだよね。 そこを行くと、今回のPGストライクは「真のストライクガンダム」なのではないかと。何でもそうだけど、スポンサーがデカいっていいことばかりじゃ無いと感じましたよ。 ・ |
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| 1月3日 | ||
う〜〜む、結局年末年始は始終レッツパーティー!!し通しだった・・・。 なんとか、現状で手に入ると言われてる隠し武器は全てゲット。KOや踏み付け、迎撃数といった単純に数こなしゃいいって条件は簡単なステージで稼ぎまくれば楽勝だった(ホワイトハウスで2000弱とかやんなきゃいけないケドね)。まぁ、言うホド苦労したのは無いんだけど、アーマードコアといい、なんか強制労働強いられてるような隠しの条件はなんとかならんのかね。 とりあえず攻略本買ってきて、なにかしら縛りプレイでもやってみよう。2時間程度にまとめてビデオにも撮りたいし♪ そいじゃ、遅めの正月休み取ってきます。 |
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| 1月1日 | ||
2005年 新年あけましておめでとうございます。 今年も「さぶかる茶屋」を、そしてKTI−jinを宜しくお願いします
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| 12月31日 | ||
年末年始も(仕事があるので)無休で更新を続けております。さぶかる茶屋です。 んじゃ、ラストで行ってみよう、逝く年駆る年KTI式ゲームあわーどin2004!! ちなみに去年は1位R−TYPE FINAL 2位GTA3 3位SIREN でゴザいます。
とまぁ、こんなカンジですな。 総評として、今年は「CLANNAD」「ニンジャガ」「グラV」の3つがありゃ十分と言える程、傑作連発の年でしたな。去年の暮れにスプリンターセルっつー悶絶難易度の洋ゲーをプレイしたトラウマで、しばらく洋ゲーに手を出すのに臆してしまったのが残念かも。 それでは今年の厄払いっつーことで某ロボゲーのディスクを鬼門の方向に向かって「アイスラッガーーッッ!!」 |
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| 12月30日 | ||
ちょいと「大統領戦」が止まりません。お陰でサイトが更新できなかったり、年賀状を数枚書き忘れたり、「SHAUN OF THE DEAD」のDVD放置したり、有明に旅立った友人にブツを頼むのを忘れたりとタイヘンです。 とんりゃえず、プレイをガマンして更新です。 MWCクリア。いや〜〜、噂には聞いてたがラストの盛り上がりはスゴいわ。個人的にラストシーンが選択できるのが好みなんだが、コレ3種類くらいのラストシーンが連続で起きる(笑)。ラスベガスのダイライアス外伝に匹敵する美しいバトルステージ(そしてそれを破壊することを強要する戦闘)も捨てがたいですが、リバティ島のバトルも素晴らしい。 文字通り孤軍奮闘のな戦いを繰り広げる大統領。囚われの人質を背に、今までの力押しの戦闘が通じないボスを相手にジリジリと後退しながら精密射撃を行う。バックでは「METAL FIGHTER」の泣きメロとリチャードの罵声(いやーー、悪役としていい声してマス)。カッコ良すぎて泣けてきそうですっよ。 まぁその後、大統領のハチャメチャぶりは加速してゆくのですが。ラストミッションの「ビリーヴ・ユア・ジャスティス作戦」ってのも「もう勝手にしてくれ」って意味に聞こえるし。正直、最後の方。思わず「もう大統領に負ける理由がない」と呟いてしましましたわ。 ところで装備の方なんですが、正直「副大統領シリーズ」は「なんでアイツと同じモン、装備せなアカンねん!」て感じで使ってないんですが、スナイパーキャノンだけはいいですねーー。最近分かってきたんですが、これスナイパ−ライフルじゃ無くて、手持ちの迫撃砲と考えるとしっくり来ますね。無論、性能的にも大統領的にもスナイピングするモンじゃ無いので、戦闘中にスキを付いて素早く装備して当てるのが最近の流行。副大統領戦2段階目とかオススメ(一段階めはキチンと相手してあげましょう。) (この行間で3時間MWCプレイ) 映画「ULTRAMAN」を見たッ。 前評判で聞いてはいたが、なんつー泣ける映画なんだ?偶然にも異星の生命体へと変身する能力を持ってしまった主人公、真木舜一の息子との絆を描いているのだが、マジ泣ける。友人なんざ「涙腺緩ます毒ガスでも出てんじゃねーのか?」と言い出す始末。あんま「感動できる」っつーことを強調するのは嫌いなんだけど、「ショーシャンクの空に」以来なんですケド、映画で嗚咽漏らしたの。 いわゆる特撮部分で感動したのはマクロスの板野一郎氏、監修の空中戦!!では無く、ウルトラマンの巨大さの表現。 自分ウルトラマンって人間とよく似た体型をしていることも相まって「よくできたミニチュアの中でスーツアクターさんが着ぐるみ着てがんばってる」映像にしか見えなかったんですよ、正直。しかし、敵対するザ・ワンとの初戦。建造物の中、かつ両者の大きさを10m前後の抑えることによって真木こと「ネクスト」がマジで生きる巨人に見えたんですよ。40m級の大きさになる2回目の変身でも崩れるビルを身に受けるシーンを「見上げる」絵で見せることで、1回目ほどの親近感はありませんがネクストのデカさを体感できましたね。「神様が本当にいるなら、きっとこんな存在感なんだろうなぁ。」と、神々しさまで感じました。 しかし何だ。自衛隊の戦闘機がザ・ワンに対し、やたら強い印象を受けたのがビビった(笑)。 ああ〜、SHAUN OF THE DEADについても書きたいケドまた後日。 |
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| 12月27日 | ||
本日、一日中「大統領」やってたんで、短めに(疲。) リバティ島とニューヨークをクリア。ラスト近くってこともあって、どちらも最高♪特にニューヨークの巨大兵器はアーマードコアシリーズのそれを遙かに凌駕する迫力。まぁ、妙に移動スピード速ぇなぁ〜〜と思ってたら、どうも処理上でインチキしてるのにはご愛敬(思いっきりワープしてたぞ、アイツ)。 現在の装備はこんな感じ セット1、M870/NA(ショットガン):M134/ST(マシンガン) セット2、M2(バズーカ):SG552/LR(アサルトライフル) セット3、RG50(レールガン) セット4、MML8(マルチミサイルランチャー) ほぼセット単位で使用。歩兵用セット1。戦車やヘリ用のセット2。ボスや拠点用にセット3,4といったトコロ。MWC版フィンガーと名高いMG200とか開発してるケド、やっぱチェーンガンでしょう〜〜〜(いや、リバティ島の隠しアイテム取るのにMG200のWトリガー使ったけどねー。) しかし、八百長大統領VS副大統領やリバティ島での最後のジャイアントスイングを見るに、フロムのこの手のロボットアクションのキレはアニメを軽く越えとるね。やっぱスゲーわMWC。 てか「地獄のメリーゴーランド」ってキン肉マン?? |
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| 12月24日 | ||
仏壇に、ケーキ供えて、線香風味。 コウノトリ、気取ってゴムに、穴開ける。 今日だけオイラはサタニスト。 PS2版「バルドフォースEXE」発売て・・・。いや、多くの人がバルドを遊んでくれれば、それでいいんですケドね。でも、シュミクラムフィギャアの武器セットといい、あからさまにDC購買層にも買わそうとしてるのがなーー。つーかギャルゲーとしては妥当な売り方なのか? 「MWC」、ゲーム進まねーーーー。MWCはステージに隠しアイテムに相当するものが隠されるんだが、それを全部見つけてから次のステージに進むから、攻略スピードが亀の如きなんだよなぁ。まぁ楽しんでる証拠だが。 現在、火炎放射器とかレールガンといったNon Lookの武器が楽しい。やっぱ基本がFPSだからね。特にレールガンの「溜め」っぷりがたまらんなー。溜めに溜めて拠点をダブルショット!!こんだけ使っててキモチいい溜め武器は久々です。あとスナイパーキャノン使い込んでみてーんだが、使える場面が限られるなぁ。拠点以外の敵が、一端近づいて「画面上に表示」させないといけないのがなぁ〜〜。やっぱ拠点破壊用かなぁ。 しかし、プレーしてると「大統領が主人公というブットびっぷり」とか「なんでもかんでも破壊できる快感」つーウリがホント、オマケでしかないことが判る。基本的に3Dアクションとして良くできてるんことが痛感できるんだよね。ううむ、また御伽−OTOGI−もやってもんとなー。 |
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| 12月23日 | ||
ああ、麗しの重火薬地獄。「METAL WOLF CHAOS」(今、考えると「メタルウルフ」でいいんだけど、同名のゲームがあったからこうなったのかね?)を買ってマイリまして、プレイしておりますよ。 実はちょいハプニングがありまして、ブツを予約してた店にモノ来てるか電話したら手違いで発注してなくて、「今、発注しました」等と言う昭和のソバ屋漂うセリフに憤慨しつつ、愛車で半日阿波の國を闊歩して、気合いで特典付きをゲットして来ました。 人間やりゃできる。兼、奇跡はやっぱり有るんだよ聞いてっか自傷癖持ちの女子(じょし)。を痛感しましたね。ホント無駄に。 プレイ感覚はFPSのガングレイヴ(シールドゲージあるし)。ただし通常攻撃が必殺技になってる(笑)。銃弾、ショットシェル、ミサイル、溜弾、火炎放射飛び交い敵を見失いがちな中、FPS操作故に敵を狙う&武器選択と言った操作が火薬ベタ流しのプレイによりよくアクセントを加えてくれる。またカンガエナシ破壊の快感はむしろ弾を使わない近接攻撃の方にあったりする。格闘や近接武器じゃなくてダッシュ、ジャンプからの体当たりが近接攻撃になってるのが何気に気持ちいい。なんせ移動しながら攻撃できるからねぇ〜〜。左腕の連射兵器と右腕の単発武器で体力削った後にジャンプからの体当たりで戦車をブッツブしたりするのが溜まらないデス。 つーかボリュームもアメリカ式。全10ステージ近くあるくせに、1ステージのクリア時間が平気で2〜30分懸かる。しかも、プレイ時間を水増ししてんのが「クリアに関係ねーのに、ついついオブジェクトの破壊活動の勤しんでしまう」せいだったりする。満腹なのに美味しいからとムリに腹に詰め込んで気持ち悪くなるカンジだ。ゲームプレイ内容が頭悪いんじゃなく、やってると自然に頭がワルくなてくる。 まぁ、ゲーム内容が十分面白いのは置いといて。世間様でムチャクチャうけてるのが、フロムソフトウェアファンとして嬉しいよ。前作とも言える「叢−MURAKUMO−」がクソゲ扱いされ(つーか、クソゲ言うのはクラウド4で全クリしてから言いやがれコンチキショー←いやムチャだから)ついこないだのACNBで糞味噌扱いで2chのクソゲーアワーin2004にノミネートされる古今。フロムがッしかもX−BOXのソフトでウケる時代が来てくれるなんて感涙もんです。 ところで、本ゲーム。ゲーム中の曲をX−BOXに取り込んだ曲に代えられるっつーことなんですが、みんな結構この機能使ってますな。MURAKUMOから続くソリッドギターサウンド(今回はちょいレッチリ風味)も良いですが、オイラも使ってます。 使用曲はRAGE AGAINST THE MACHINEの「NO SHELTER(ハリウッド版ゴジラの曲)」「FREEDOM」。歌詞の内容も相まってかなりイケてます。 いきなりですが、来年から始まる「仮面ライダー響鬼(ひびき)」がかなり気になります。左にサイトのTOP画像自体凄いと思いません?大胸筋やケツのラインを強調するデザインにフンドシと立ちくらみしそうです(なんかヘンな趣味だと思われるな)。 特に気になってるのが「ディスクアニマル」つーメカ。一応、仮面ライダーの使う「式神」となってるんですが、モノはCDがイヌ、サル、キジに変形するというシロモノ。このCDからの変形がまるで寄せ木細工みたいで、よく出来てるんですよ。しかも「2次元物から立体の3次元体に変形する」というのが、お札から生成される「式神」を連想させるし、変形後の動物も「幾何学的」なデザインでメカにも切り絵にも見える不思議なカタチで魅力的です。 いやー。このミッションアニマルはちょっと集めてみたいですね。 何気に「ひぐらしのなく頃に」「仮面ライダー響鬼」「カフェ・ド・鬼(顔と科学)」とナゼか最近、鬼づくし。 |
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| 12月16日 | ||
最近、ちょっとモヤモヤしてたことが解決しました。 どーもオレ「神無月の巫女」を「朝霧の巫女」と勘違いしてたみいデース。 だ〜〜って〜〜TV東京系、映んないんだも〜〜ん。 2月からやっと始まる「砂ぼうず」が楽しみです。 「ひぐらしのなく頃に」綿流し編、佳境突入中。今編は鬼隠し以上に前半部分が甘ったるくてゲーゲー言いながら進めてましたが、キましたねーー。伝奇ホラー部分がかなり強烈になってきました♪いやーー、一応きちんとした推理モノとして読んでますが、こりゃホラーでオチ着けられても構わなくなってきましたネーー。 やっぱラストは「レナとの約束なんだ。全部・・・、終わらせるって。」と6連装に改造した猟銃と刀で雛見の村民全殺しで♪ てか、2ch「SIREN」スレに「ひぐらしのなく頃に」のAA張ってあったんだけど、違和感ゼロだったしなぁ(笑)。 PSPが手に入んないので、ついついGBAの対戦格闘「機動戦士ガンダムSEED Destiny」を買ってしまいました。 SFCの「機動新世紀ガンダムW」で有名なナツメ謹製の超攻性型2D格ゲーでございまして、ナカナカの良ゲーです。 つーかワタクシって格ゲーダメなんですよ。どのくらいダメかってーと月姫クリアしてテンション維持したまま「メルティブラット」プレイしたら、志貴をプラクティスでゴニャゴニャプレイしただけで終了〜〜。つーかなんで格ゲーってヤツはパンチ一つにボタンが三つも四つもあるんだよ!!キシャーー! しかしてシーデスは、近接用の攻撃ボタンが一つ!方向キーとBボタンとの組み合わせに、これまた必殺技ボタン一つで出る必殺技をシメに使えばガシガシコンボが使えるんです。しかもチャレンジモードと称して出題されるコンボを次々とこなしていくモードがあるので、コンボ制作&練習もバッチリ!!いやーーー、こんなに初心者に優しい格ゲーは初めてですよ(涙)。 実際のゲーム内容も、もーキモチいいくらいに攻撃がバシバシ入る入る。スラスターで画面内を縦横無尽に突っ走れるし、超必が1ラウンド一発とは言えいつでも出し放題。トチ狂ったスピーディーさで1ラウンドがこなされます。 トコロデこれ。どーもアメリカで発売された「機動戦士ガンダムSEED」にDestinyの新キャラ8体加えた仕様らしく、結構ムリなトコがあります。だいたいDestinyの主人公で始めたらいきなりヤマト君が出て来て「アンタどっちかってーったらラスボスやろ!!」といきなり夢のカードで戦いが始まりました。で、以後Destiny勢とちまちま戦って後半戦突入・・・って、またヤマト君かよ!!しかもフリーダムガンダムだし!!しかも弱いし!!(注:フリーダムガンダム自体のゲーム内でのスペックはボスクラスです)。ちなみにラスボスはブ、ブロ・・・・・・・・・ファンネル山嵐ガンダムでした(名前調べろ)。 だいたい説明書にストーリー書いてないクセに主人公の説明に「妹が殺され・・・」とあるので、ザフト、連合勢関係ナシに「妹を殺したのはキサマかぁッ!!!!」と戦いをフッかけてるようにしか見えなくてナカナカ痛快です♪ しかし、装備のポリュームが上半身にあるため、チンチクリンなシルエットのカラミティガンダムを寸胴のシルエットにして、正に「重装備型ガンダム」にしたてあげるナツメの技量には感服します。いや、何体かロボットじゃないモーションを取るヤツがいますが(笑)。 |
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| 12月12日 | ||
朝一でPSP買いに行った。 売り切れてた(炭) いやーー、ちょい前までは買う気は無かったんだが・・・。イヤホラ、やっぱレイヴンとしちゃACFFが気になってさぁ。ボーナスも入ったしついフラフラと。 「ゲームとしてどうよ?」つぅ問題に関しては、まぁオイラに限ってはOKだと思う。ACシリーズの売りである世界観の再現は素晴らしいらしく。ACFFにおけるレイヴンことアーキテクト(ARCHITECT)として、F1チームみたいな感覚でゲームの世界にのめり込める度合いはかなりのモノらしい。PS2版待てよって話もあるけど、PSPつぅ最新鋭の携帯機器でプレイするという時点で、既に世界観没入のきっかけの一部になってますから。 くぅ〜〜〜。やれないと思うと余計やりたくなってきた。前日に猛勉強してMPEG4形式の映像の編集の仕方まで憶えたのにぃ。 やっぱアレか?来週のWMCに集中しろってことなのかぁ〜〜。 サンダーストライク:オペレーションフェニックスのプレイ継続中。 本日は輸送ヘリの護衛っつうことで、サクっと目的地まで護衛、またーりと目的地の基地上でホバリングして待ってたんですが。 「ガツン!ガツン!」 うお!なんじゃ?今撃たれたぞ????レーダーには何の反応も・・・、って歩兵に囲まれてるぅ〜〜〜。 急いで機銃を手動照準で歩兵を狙撃。歩兵のもってる銃は威力が無いから焦ることも無いんだが、なんせ的が小さいし死角に入ってくるからタイヘン心臓に悪い。イヤな意味で映画「ブラックホークダウン」みたいなシチュエーションを堪能できました。 つかゴメン、↓の日記訂正。サンストはデザートストライクの続編じゃ無くてメガCDのサンダーホークの続編らしい。 |
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| 12月8日 | ||
最近、起床時間が16時だったり、23時だったり、むしろ寝てねーKTIです。寝なくてもベットの中で一晩じっとしいてれば体はいちおー動くことが判った今日この頃。 ひっっっったすら登場機体の紹介だけで、なかなか情報が無かった「Anoter Century’s Episode」ですが、ちらほら細かな情報が露出し始めました。最も気になっていた操作は、サイトを見る限りZ.O.E型のようですな。ダッシュがON/OFFで切り替える方式なのが、ちょっと気になる所。 さて、スパロボってことで「この作品のこの機体でプレイするぜっ」とか「あの作品のあのシーンは出てくるのか?」つーネタが注目点なんですが・・・。前にも言った通りワタクシどの作品もピンとこねーーんですよね(汗)。いや個人的にダンバインとかレイズナーは好きなんですが、見て楽しむのと操作して楽しむのはまた別格なんでねぇ・・・。ちなみに動かして楽しそうなアニメロボットは「ヴァルキリー」と「ビッグオー」だす。 つーワケで愛用機体は無論「クラウドブレイカー量産型」ですな。原作「MURAKUMO−叢−」−X−BOX−での敗北をPS2で獲る!専用BGM「RED RIDE」を鳴らし(ゲームに入ってないようなら自作サントラをバックで鳴らす!)超能力パイロットとか強化人間パイロットをガシガシ撃ち落とし「A.R.Kサイキョ〜〜〜。フロムソフトウェアサイキョ〜〜〜。」とマントヒヒ面で悦に入る。いいねぇ〜、正しいスパロボの楽しみ方だねぇ〜〜。あとバンプレオリジナルにも期待大。スパロボOGやったばかりの人間にゃ「ゲシュペンストmarkII M」なんて感涙モンすよ。 まぁ、ぶっちゃけフロム、バンプレのオリジナル出てこなけりゃ「メックアサルト2:ローンウルフ」買う気満々だったしねぇ。 うーーん。せめてこれが「機動戦艦ナデシコ」にガシガシハマってた頃に出てたならなぁ〜〜。いやいや恥ずかしながらアーマードコア1でブラックサレナのダミーAC作ったくらいですからなぁ。「戦慄の青(BLUE)流血の赤(BLOOD)終焉の黒(BLACK)」にちなんで「Bライン−ルリ」なんつー今思うと恥ずかしい名前つけて大会出て「ルリさん出番でーーす」とか呼ばれて悶死しかけたのはヨカ思い出です(笑)。いや〜あの頃はホシノルリとエステバリス砲戦フレームにぞっこんで特に「戦車とエステバリス」はテープすり切れるまで見た記憶があんなーー。今回劇場版のしかもマジメな部分しか描かれなさそーな雰囲気ですが、アレの「登場人物がどいつもこいつも不真面目なせいでしっぺ返しくらいまくるが、やっぱり最後まで不真面目」なノリが大好きなんだけどなーー。 つーわけでナデシコ機体のオペレーターがルリではなくハーリー君なのには、いささか納得いかんモンがあるのデスが? で、こないだの日記にもちらっと書きましたが、現在CORE社の「サンダーストライク:オペレーションフェニックス」をプレイしとりまっす。マイナーなソフトですがメガドライバーにはデザートストライクから続く由緒正しいヘリゲーです。戦闘ヘリ版エースコンバットといった感じで、地味ですが面白いですわ。BGMが無いので「にゃんにゃにゃにゃにゃにゃー♪にゃにゃにゃにゃにゃー♪にゃにゃにゃにゃにゃー♪にゃーにゃにゃー」とエアーウルフのテーマを口づさみながらプレイ。自機が大破すると、きりもみしながら落ちるので「ブラックホークダウン!!ブラックホークダウン!!」と叫びながらプレイ。プレイ感覚は常に空飛んでるカングリフォンって感じですな。 ヘリ故にホバリングしながら障害物の影からコソコソとミサイル撃つのもいいですが、敵に突っ込みながらロケット乱射がたまらんす。ドッドッドッと砂煙上げつつ高速移動で正面からの敵の攻撃避けながらロケット弾撃つのがまたカッコいいんですわ。しかも爆風にも当たり判定あるから歩兵もろとも蹂躙できるがなんとも♪ つーか良く見るとちっこい歩兵がきちんと銃もって動いてるのが芸コマ。人質救出作戦とか、きちんと救出部隊が敵基地に突入してるんですよねーー。手動照準で機銃ブチ込むと悲鳴上げながら倒れるし♪(こんなんばっかだな、オレ。) |
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| 12月6日 | ||
ああっ!!「PLANETARIAN〜ちいさなほしのゆめ〜」の一般発売、始まってるじゃねーーカッ!(CORE社のサンダーストライク:オペレーションフェニックスをプレイしつつ)。・・・ひぐらしななく頃にもあるしなぁ〜・・・。ってかクレカ持ってねぇ(汗) サイトから「ロボゲー」の看板は下ろしてしまったが、決してロボゲー好きをやめたワケでは無い。今日も唯一ロボットを「操縦できる」媒体、TVゲームのロボットに対してアンテナを張る。そんな「国語辞典の『いん〜』の項を調べる中学生男子」の如き鋭敏なオレのセンサーが今日もピピッと反応する。 「メカナイズドサムライズム」 爆裂本舗制作の2Dシューティングである。そうっ!かつてTechGIANにて連載され、後に製品版として発売されるもHDDをキレーにクリーニングするという仰天バグのせいであっという間に回収され、未だ再販もメドも立ってねぇ伝説の格闘STG「ASSAULT ARMOROID ANGERIO」の血を引く作品だっ!!エンジェリヲは豪快に格闘技で敵をなぎ倒す大味プレイと、コンボを的確に狙う緻密上級者プレイと二つの意味で楽しめ、メカの動きも良く女の子のビジュアルも良しというタイヘン贅沢なロボゲーであった。しかし上記の理由で簡単に手に入らず(まぁ、古本屋とかオークション使って、2000/10号〜2001/11号のTechGIANを気合いで集めたが)悔しい思いをしていたので、今回の発表は嬉しいモノがある。 さて、本「メカ侍」であるが、ショット、格闘、投げ、ボムのシステムや画面を見る限りエンジェリヲを正統進化といった感じである。キャラは前作と打って変わってちょいリアル指向。そして肝心の自機はーーー・・・ ダサッ!! ウォイ!!これはちょっとナイんじゃないですカ!?!?!サムライを模したとはいえ鎧カブトまんまのヘッド部。末端へ行くほど細くなるへにょりんなシルエット。てかガングリフォンライクな設定なのに日本刀装備はヤバいっす!!あのエンジェリヲのどっしり低重心デザインはどこへ〜〜〜(泣)。
てか「あかつきまる」って名前も・・せめて「暁丸」って漢字表記にしよ〜〜よ〜〜。 ちっ、ビジュアル的な良さもエンジェリヲのウリだったのになぁ。まぁその分エンジェリヲを遙かに凌駕するゲーム性に期待ッ。 (マーズワースがアレだった分も含めて・・・) |
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| 12月2日 | ||
【ARMORED CORE NINE BREAKER、トレーニングのゴールド取得について】 い、DEFENSE+ATTACKがCR-WBW98LX(両肩レーザーキャノン)ブッ放してるだけで金が取れる件について ろ、OVERALL−singleがCR-WBW98LX(両肩レーザーキャノン)ブッ放してるだけで金が取れる件について は、OVERALL−meleeがWB18M-CENTAUR(両肩垂直ミサ)ブッ(以下略 まぁ、そんなことより。 トレーニング全種目ゴールド取得ぅ〜。よしッみんな手を出せ!ヨロコビを分かち合おう♪ パーーン☆ パーーン☆ ( ・∀・)人(・∀・)人(・∀・ ) んじゃウワサのPROPER DISTANCE LV5のオレ攻略、行ってみよう♪ まず基本の最軽量の軽2脚ACを構築。EXにJIREN(電池)、レーダーは要りません。 トレーニング開始と同時に中央と壁の間(外枠の柵と内枠の枠の間)を大きめの小ジャンプ移動でひたすらクルクル回る!!敵の位置なんて気にしちゃダメ!一定タイミングで来るグレネードは連続ブーストジャンプで回避。あとは運だよりで小一時間リトライして55秒以上逃げ切ればこちらの勝ち♪ 運100%ですが、ストレスが全然溜まらないのでマジ、オススメ。 いいのかなぁ、こんなんで(笑 |
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| 11月30日 | ||
グラディウスVをSPACINGで始めてダラダラ4面で全滅したり。 うーーん、なんか気合い入んねーなー。最近。 ダラダラついでに、知人からもらった「絶体絶命都市2」の体験版をプレイ。前作の空港監視カメラの映像もそうだが、「つかみ」がウマイよなぁ。特に初っぱなの長回しのカメラが感情移入をガシガシ促進してくれます。ロード画面のニュース速報とかゲームオーバー画面の「消息不明」のでっかい文字もその気にさせてくれるし。 今回の体力=体温ってのは判りやすくていいと思う。回復場所が一発でわかるし「おお〜〜暖まる〜〜」って感じがプレイヤーにも伝わってくる。回復場所に近づくだけで回復してくれるのも煩わしくなくてヨイ。またデフォルトで移動がダッシュとか一部オブジェクトが調べるボタン一発で動かせるとか、とにかく操作が心地よく行える。 回復場所兼セーブポイントが多い反面、気を抜くと一発で死ねるため、ほどよい緊張感で進めるのは前作同様っぽい。何より今回の「水害」ってテーマが「災害モノゲーム」としてかなり、いい雰囲気を出している。目に見えて危険が判るし、鬼のようなスピードで迫ってくる水は圧巻。つーか濁流の音ってかなり不安な感じになるってのがよく判った。「危険な場所にいる」って臨場感がハンパでない。 何より一番進化してるのは、ポリ人間の自然さか?声優さんの高い演技力も相まって、「劇」が地味に見応えたっぷりです。ヒロインの藤宮春香も何気にかわいいしネ♪やっぱこーゆーのはヒロインが良いとやる気も違うわ。 ハァ、「ひぐらしのなく頃」も、これくらいヒロインがよけりゃーなーー。 |
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| 11月29日 | ||
「ARMORED CORE NINE BREAKER」、偽9ボールをやっとこさ撃破(ハメだが)。ナルホド、確かに偽だわ。 しかし、あのエピローグ。今作が単なる通過点でしかないような発言だなぁ。いや、トレーニング中心なんだから、「これからも対人戦がんばってネ」みたいな意味にも取れるんだろうけど、ホラ例の「ARMORED CORE:LAST RAVEN(2月24日の項参照)」のウワサがあるじゃないですか。う〜〜ん、ホントのトコどうなんだろうか?ここでACブランド連発する意味も無いし。ACNB、ACFF、ACLR、ACFF(PS2)とこんだけ同ブランドものを集中的に出せば売り上げバラつくのはアホでも判ることだし(だいたいA.C.Eやメタルウルフカオスといった購買層が重なりそうなのもある)。 もしかしたら、ACLRは完全ネット対応で、ACNB所持者はシリアル登録でもらえる特殊パスを入力すると、ネット対応になるとかッ!!・・・いやアホな妄想はヤメとこう。だいたい熱仕様直さないと客、寄らんだろうし(一人用やってる限りじゃ邪魔にならないんだけどなー)。うう”〜マジでフロムソフトウェア大丈夫なのか〜〜〜? 「ひぐらしのなく頃に」鬼隠し編オーバー!!真犯人さーーーーーっっぱワカンねぇ〜ゲラゲラゲラ!! いやいやいやいや、アレで解けるのか?むぅ、だから正解率1%なのか。まぁ全然わからないっつーワケでもなく。犯人のやりたいこと(総合的な動機じゃない)はうっすらとはわかる気がする。真犯人にしても目処はついてる・・・ちゅーかキャラクター的に「犯人ですよーー」ってフラグがガシガシ立ってるヤツが約一名いるんだよ(笑)。コイツを中心に犯行を全て一本化することも「力技」で可能だが、ムリあるよなぁ。綿流し編入る前にも一回鬼隠しやっとくか。 しかし、あの最後の家ン中での出来事、冷静に考えると○○は○○なんだからモロ○○○○してることになる。ウオ!めっちゃ鬱やわ!! で、今更ながら公式のキャラ紹介を見る(ネタバレの恐れもあるが、極力先入観を廃したかったから)。つーかスクール水着とか体操着姿とかやられても、全然ピンとこねぇなぁ。沙都子なんか特にガキだからタオル姿見ても・・・。えっ!?コレ沙都子??いやいや・・・えっ!!
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