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-5月14日(月)-
あー、ホンマ時間ねー


『純愛とか謳いながら末期患者とか全身マヒとか痴呆症の女の子とかとヤっちゃう
 様な、よく考えると相当トンデモないシュチュエーションでブヒブヒ涙する野郎共が
 大絶賛するゲーム』(ゲーム批評Vol.38より)



オレ
コレって『ONE』のコトか!?
  コレって『KANON』のコトか!?
  コレって『AIR』のコトか!?
。」

僕 「今さら何を・・・・。」



-5月9日(水)-
忙しい?!
オレ「ガァァ!!もうガマンできネー。ONEがやりてー!AIRがやりてー!
  KANONがやりてー!!

僕 「やっぱりもたなかったか・・・。おっしゃまずKANONの倉田さんシナリオからいきますか。」
オレ「ダメだーーー。
  それ以上にAC2AAがオモレーーーーーー!!!!!!!!!!

僕 「こ、こいつ。。」
オレ「AIRのストーリーで悩むより重量過多で悩みてぇー!!真琴のシナリオで泣くよりフロートのモロさで泣きてぇー!!
  七瀬留美のツラに惚れるよりBHD-DOMEのツラに惚れてぇー!!
どーすべっかコリャー!!」
僕 「・・・・気分転換に『KANOSO』でもやれば。これなら短時間で済むし。」
オレ「ソレいこう。今スグ行こう。」



                   5MIN・・・・・・



僕 「く、食われてる!!秋子さんにぅぃぃ!!!!」
オレ「クサイ!!脳ミソってクサイ!!!」



-5月6日(日)-
フロートの甘いワナ
オレ「今週のAC対戦にっきーーー!!ブレード対決!ゼク、ムーンライトに中ロケ軽2脚。オレ、SAMURAIに大ロケ中2脚。
    結果はOB空中斬りの相打ち!!!クソー記念に写真とっときゃよかったゼ。」
僕 「解ってる人間同士だからできたシュチュエーションだなぁ。」
オレ「あとAC歴ワンウィークの後輩に垂直拡散ミサにボコられました。しゅーーーん(涙)
僕 「駄目じゃん。」
オレ「まあ、あんましAC2で戦車と戦ったことナイということもあるケド、今回の戦車って早くねーか。ステータス的にも中2脚と
   変わらん移動速度もってるしなー」
僕 「やっぱり、対AC戦をこなさないとACは極めれないね。この調子で毎週対戦すればMOA時代の感覚も戻ってくるんじゃ
   ないの?」
オレ「だといーんだがナー。それよかフロート。」
僕 「4脚に引き続き面倒な足で組むね、君。」
オレ「武器強化してたらあっという間に6000代のAPだゼ。もう防御力は全て捨てないとダメだありゃ。」
僕 「今回のフロートって使えそうで。、やっぱり今一なんだよね。しかしパイロット名『キックドラムジャンキー』AC名『ダッチ・バ
   ンビーナ(オランダ小娘)
』ていうのはいったい・・・」
オレ「フフよく聞いてくれた。これこそコクリコ使用のACなのだ!!メインテーマは無論GABBER。マリファナ上等!!」
僕 「大本の設定完全無視だね。大体バンビーナって英語じゃないんじゃないか、こら。」



-5月4日(金)-
打倒KEY!!打倒ソニー?!

オレ「おわびとてーせー!!
僕 「4/26と5/2の日記におきまして、サクラ大戦3の登場キャラ『コリコ』の表記が大国の陰謀により『コリコ』とされて
   いましたので、ここに深いお詫びを表明すると共に訂正を行わさせて頂きます。」
オレ「どっちみち英語で言うトコの『コ、クゥアコォ、ドゥーーール』だけどナ。」
僕 「そこ!!茶々入れない!友人に滅茶苦茶怒られたんだから。」
オレ「よし!ここは謝罪の意味も込めて、コクリコを元にしたAC『La・アルメドゥコルタ、イナ、コクリコ』(どもり口調で)を製作
   しようじゃないか!!ヘイ!彼女の乗る光武の武器はなんだい。」
僕 「ええと、確か杓丈。」
オレ「・・・・・ハイ??」
僕 「ああ、御免。簡単に言うよ。『魔法のステッキ』
オレ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・。ステッキとハングレって似てるよなーー。
僕 「否、全然。
オレ「・・・・。まあ、また考えとくわ。ところでACといや、今パーツをバラ売りして自分オリジナルのAC模型を制作できる裏
   プロジェクトが動いてるんだゼ。」
僕 「『http://www.tanomi.com/』ね。どんどん賛同意見を集めていけば製造を頼んでくれるだよね。」
オレ「そう!!今や全世界のレイヴン達は一丸となって投票してくれてるのだ。なんせ1日でベスト5入り!!いまやポケモ
   ングッズを抜いて3位だぜ。残るは『AIR〜ゲルルジュース〜』と『ボクと魔王〜サントラ〜』を残すのみ!!」
僕 「なんか、うれしいよね。みんなで何か1つのことを成し遂げようとするのって。」
オレ「さあ、まだ投票してないレイヴンは上をクリック!!作ってくれ→キャラクターへ今すぐGOだ!!」



-5月3日(木)-
やっぱりない

オレ「ないーーやっぱり『ACメカニカル』がないー!!
僕 「う〜〜ん。情報間違えたかなぁ。ソフトバンクのHP見てもまだ出す予定無いみたいだね。」
オレ「Kanonの攻略本増刷してる間あったらハヨ出せーー。もうちょっとで買いかけたわ。」
僕 「いや。だから関係ないでしょうが。でもソフトバンクってスパロボとか手堅い作りの攻略本とかGMみたいな
   情報系雑誌みたいなゲーム誌出してるのに妙にギャルゲー関係にも力を入れてるよね。」
オレ「ソレ!ソレ!だからスゲー中身とか気になるんだよなー。こないだのDCマガジンのAIRのページだってKEY
   のスタッフに作らせたんじゃねーかってくらいデザインがよくできてたもんなぁ。」
僕 「うわ。おじゃ魔女ドレミの単行本も出してるよ、ここ。」
オレ「コンピューター関係の書物専門じゃなかったのか、オイ。まあ、いーけどナ。
   そんなことより。とうとうガマンできずに『オメガブースト』買っちゃいました。OPがターミネーター
   ライクでグッ。」
僕 「はぁ。またロボット物〜〜〜。」
オレ「いやいや、ストーリーが変わってるぞー。1946年の過去まで真空管を届けるという、レトロなSF風味あふれ
   るモノなのだ。まあ、今はAC2AAで忙しいから、後でやるけどネ。」
僕 「『ONE』はどうするのよ。」
オレ「無論『カノングライド』風に同時プレイ!名付けて『Ω-1』。おお、暗号名みたいでカッコいいなあ。あ、でも
   『オメガブースト』の音楽ってオレの大好きなミクスチャーロックだから、ONEの方の音楽消さないとイカンなぁ。」
僕 「死ぬか?一ぺん。



-5月2日(水)-
ないぞーー

オレ「イタイ!イタイ!ココロがイタイ!!
僕 「え〜、彼は今、『ヲタクイタイイタイ病』にかかっています。昼間本屋でマガジンZの『爆裂おたく先生』を読ん
   だせいです。ワケわかんない人は4/26の日記と合わせて読んでみてください。」
オレ「チキショウー。もう意地だ!ゼッテー『さくら大戦3』はやらへんぞー。大体、買いに行った『アーマードコアメ
   カニカルガイダンス』も無かったし踏んだりけ蹴ったりだぜ。」
僕 「そういえば、ソフトバンクの攻略本も全く無かったね。出回ってないのかなあ?」
オレ「まったくもってけしからん!!おかげでKanonのアンソロ本買いかけたわ!」
僕 「いや、それは関係ないと思うが・・・」
オレ「まあ、帰りに寄った行きつけのゲーセンがオール20円になってたからいいモンを・・・・」
僕 「それは、ある意味危ないんだけど。大丈夫かなー、あそこ。」
オレ「だからオレらがいってプレイしまくりゃなアカンのだよ。ご丁寧に残機設定も減らされてたなあ。」
僕 「それでもキャノンダンサーは、いつも通り最終面まで進め。いつも通り最終面で全機持ってかれたけどね。」
オレ「ヌ。そいや、昨日、冒険野郎マクガイバーに紛してMT達をカラシ爆弾で破壊する夢を見たんだが夢判断し
   てくれん?」
僕 「知らんよ。『コクリコ萌え』さん。」
オレ「イタイ!イタイ!ココロがイタイ!!


-5月1日(火)-
ACッ再燃

オレ「あーーー。4脚がムズイ。4脚がムズイ。4脚がムズイ。」
僕 「あ〜〜〜、うるさいなあ。口に出さなくてもいいだろ。」
オレ「あう〜〜、やっぱ対空処理があまくなるのだ〜〜。」
僕 「なんで『燃えるお兄さん』口調?」
カチン!!オレ「あ、はいった・・・・・・」
僕 「へ。」
オレ「きた〜〜〜!!MOA時代寝ても醒めてもACアセンブラが組めたあの感覚が!!よしキャノンの代りにロ
   ケットを積めばいいんだ!」
僕 「な、何だって・・・・」
オレ「フフ今なら、AC100体のアセンもできソーだゼ。」
僕 「い、いけない。暴走してる。」
オレ「うお〜〜〜〜対戦がしてーーーーー。『軸』?『ブレ』?チクショーー勉強不足にもホドがあるーーー!!」
僕 「ああ、『ONE』のプレイが遠のいていく・・・・」

補足;『軸』ACの真正面を基準とした線。PS時代、上級者はこれをコントロールして避けや攻撃精度を上げて
      いたらしい。
    『ブレ』同じくPS時代の概念。ACでは銃口から出た弾が少しブレていたらしい。AC2で言うとブレが多い
        のが「威力重視マシンガン」ブレが少ないのが「Eスナ」と言える。



-4月30日(日)-
3段オチ
あらすじ:シミュレーション番長の繰り出した、2000飛んで53の兵による波状攻撃に、シューティング番長の
      オーバードライブモードが発動した!!
       「そ、そんな・・・」        「1対多数が俺の戦い方。千や2千で勝った気になるな!!」



僕 「大変だ!!ONEがアニメ化されるんだって。」
オレ「ナニィィィーーー!!!バカなーーー!!。」

僕 「大変だ!!天野さんの名前って『みなぎ』じゃなくて『みしお』って読むんだって。」
オレ「ナニィィィーーー!!!バカなーーー!!。」

僕 「大変だ!!MOONの鹿沼葉子ってキャラ。かなりおでこが広いんだって。」
オレ「ナニィィィーーー!!!バカなーーー!!。」



-4月29日(日)-
4脚危機一髪
あらすじ:RPG番長率いる八拾参番隊のパーティー攻撃の前に苦戦をしいられるシューティング番長。そこに
     五拾六番隊の仲間達が駆けつけた!!
       「隊長。一人で無茶しないで下さい。」     「二人同時プレイは嫌いなんだよ。」

オレ「だ、ダメっす〜〜〜。4脚がつかえ〜〜〜〜〜ん!!なんで2つ目のミッションでつまらなアカンのだ!!」
僕 「君のアセンに問題あるって。」
オレ「しかし、キツイって。避けれんし、守れんし、ブレードがあたらん!!4脚で剣豪目指すのはオレ絶対ないわ。」
僕 「ホバー斬りって威力あるらしいんだけどな〜〜。」
オレ「よくよく考えたら4脚でACMOAのアリーナ死ぬ程苦労したのわすれてたワ。もうとにかくモロイ。」
僕 「強い4脚って強化人間アンド基準違反しか思いつかないもんねえ〜。参考に見た4脚専門のHPの内容も凄
   よね。『ここが駄目』『ここも駄目』『あれも駄目』って記述だらけ。『こうすればなんとかなる。』みたいな攻略だ
   もん。」
オレ「だからさあ、初心者にはいいんだよ、あれは。でもなあここまでゲームの難易度が上がるとミッションもメンドイ
   ぞ。」
僕 「そこは腕の見せ所。下手なテクニックはアセンブラで。弱いアセンブラはテクニックでカバーできるのがアーマ
   ードコアでしょうが。」
オレ「ああ、フロートが妬ましい。」



-4月28日(土)-
AC2AA攻略本
あらすじ:飛び道具主体のシューティング番長の弱点が接近戦と睨んだ格ゲー番長は、超近距離戦で
      意外な反撃を受けた。
             「くそう・・今のは・・・」     「フフ、これぞ『張り付き』!!」

僕 「はい、本日はついにAC2AAの攻略本を手にしました〜〜〜」
オレ「オイオイオイ!えらいブ厚いな。」
僕 「FF3気分で振り回せば人が殺せますね。」
オレ「しかし、ミッションの安全地帯とか2段ロック、OBの慣性移動等、結構内容きちんとしてるなぁ。ま、オレ
   はパーツ一覧があれば十分だけどナ。よっしゃこれでジャンジャンACつくるで〜〜」
僕 「はぁ、とりあえず1体か・・・。」
オレ「バカヤロウ。ありゃ昔の機体のコピーだよ。本番はこれからよ。」
僕 「ま、いいけど。だいたい君の方が我慢できてないんじゃないの?『ONE』」
オレ「あ、りとる。そいやさ、最近色々とACとKEYのHP廻って気付いたんだけど。なんかSTGとか硬派ACT
   大好き人間が以外とKEY系のゲームにはまってる傾向にある様な気がするんだが。」
僕 「何それ?保身??」
オレ「ちっ!違う!!多いんだよ事実。ACのHPなんか3軒連続でそういうトコ行ったぞ。」
僕 「ふ〜ん」
オレ「それに前にKEYのHPで『Kanonにはまったキッカケ』って掲示板のカキコ。『ギャルゲーはゲームと認め
   ない』とか『STG最高!!』とか『つか(萌え)言うヤツは刺殺』みたいな人が友人の薦めとかで突然ハマ
   るというのが多かったんだゼ。」
僕 「へー、それ面白いな。1度KEYファンの統計を取ってみたいね。」
オレ「自分もその輩の一人だが。KEYのゲームには何かあると思ううんだが・・・。」



-4月27日(金)-
9ボール
あらすじ:シューティング番長こと佐原大輔は、伝説のビーム番長を師と仰ぐ第五拾六番隊番長である。
     今日も彼の必殺技、「波動砲」がうなる!!ってみんな「しろー駄作劇場」ってマンガ知ってる??

僕 「さ、て。AC2AAのプレイで落ちついたところで訳をはなしてもらおうか。」
オレ「コナミ、ケイブ、タクミ。ライジング、アイレムソフトウェアエンジニアリング。」
僕 「ふんふん。知り合いが『ONE』を持ってると聞いたので借りに行った。」
オレ「ガントレット、ビックバイパー。スーパーコブラ、オプションシュート。」
僕 「はあ〜。そこにサクラ大戦3があってココリコのミニゲームをプレイしたと。」
オレ「つか、ケイブさん『弾丸フィーバロン』家庭用に移植して下さい。あとカプコンの『19XX』。」
僕 「さらに、帰り際。KANOSOと画集までオマケをつけられた。それで我慢の限界を超えてしまったと。」
オレ「ビットビット。」
僕 「そりゃストレスで倒れもするわ。しかし駄目だな〜〜。KANONとかで結構免疫できたと思ったのに。」
オレ「それでオレは考えたんだよ!!」
僕 「うわっ!急に公用語をしゃべんないでよ。」
オレ「やっぱここ最近ギャルゲーにうつつをぬかしすぎてんだよナ。そこでちょっとした『ノルマ』を考えたのヨ。」
僕 「な、何??」
オレ「KanonとAIR、ヒロインは合わせて何人だ」
僕 「う〜〜ん5人と3人で8・・・・いや9人だよ。」
オレ「そう!9人だ!!よってこの業を清めるべく、9体の対戦に耐えうるACをAC2AAで作る!そして、9体
   のACが完成するまで『ONE』はお預けだ!!」
僕 「ほ、本気?!君のAC製作って1体につきALLクリアでしょうが。」
オレ「大丈夫。ACMOAのころは2日で1体製作していた。こうでもせんと自分がダメになる!だいたいACの数
   が無いと対戦がオモローないからちょうどいい。よって『ONE』は封印ーーーーー!」
僕 「そ、そんなーーーー。僕のプレイはどうなるんだよう(泣)。」
オレ「さぁてまず中2脚からいってみますか♪」



-4月26日(木)-
COME BACK YESTERDAY
僕 「ただいまーーー。いやぁ1年ぶりの生落語は最高だったよ。やっぱ落語は文学の極み。僕もこれを元に新し
   いACのSSを書こうかと・・・・。」
オレ「コクリコ・・・・」
僕 「お〜〜いどした??やっぱ戦車ACでクリアは辛かった?」
オレ「は、羽根突き・・・・・」
僕 「・・・・・!!まさか、『サクラ大戦3』をやったのか?そうなんだな!阿呆な真似を・・・・ただでさえギャルゲー
   アレルギーなのに。」
オレ「オレはロリコンじゃ・・・無い・・・・。」
僕 「ああ、待ってなさい。今、『レイクライシス』のサントラ持ってくるから。それとも黒人HIPHOPで心を癒す?
   ・・・・・!!!!!なんで『ONE〜輝く季節へ〜』があるんだ?!うわ!!タクティクスの画集まで!!」
オレ「・・・・・。」
僕 「おい!どうなってるんだ?本来なら僕がONEを持ってきて、君がオメガブーストを買ってきて。そしてケンカす
   るのが今日のネタでしょうが。」
オレ「・・・・・・。」
僕 「そして、話はDC版AIRに移って、君が面白いDCのソフトは4っつだけと言って、『ゾンビリベンジ』『クレイジー
   タクシー』『フレームグライド』と来て、落ちに『アキハバラ電脳組』を・・・・」
オレ「!!!」
僕 「ゲーーー(cゆでたまご)。『KANOSO』まである!!!正気か、君は。」
オレ「あの日に・・・・」(続く??)



-4月24日(水)-
ロケいっとく??
オレ「戦車、最高!!
僕 「ああ、また偏った発言を・・・」
オレ「ふう、ひさかた振りに戦車型ACなんてこさえたんだけど、対戦したら結構しっくりきたわ。」
僕 「ああ、そういえばZEXEXさんも戦車型作ってたね。あれとやったの?」
オレ「おうよ!!しかもカレのACもグレネード背負ってて、かつ対戦したのが地雷源のまっただ中!!
僕 「うわ〜〜、熱いな〜〜。」
オレ「もう爆風起きまくり。あ、あとロケット対戦もしたゼ。」
僕 「ま、まさか。SAMURAIにロケットの『リグレート ナッシング』で戦ったの??」
オレ「おう、ZEXEXは腕ロケット肩中ロケットのAC。いや〜〜燃えた燃えた。」
僕 「さすが『大ロケット×2はありきたり過ぎる!!』。『腕ロケットは
 連射力で勝負ができる』
等、熱い名言をもってるZEXEXさんならではだね。」
オレ「彼にはまた、ロケットでの戦術論文でも書いてもらわなあかんな。」
僕 「あ、そうそう、件の連絡ついたから。よろしく。」
オレ「・・・!!『ONE』か!!ホンキでヤルンデスカ??」
僕 「君、R−TYPEシリーズのどれか捨てろと言われたら、どれ捨てる??」
オレ「ゲーム人生を捨てる!!」
僕 「だ・ろ。まあ覚悟を決めるんだね。」
オレ「ああ、『エロゲーなんぞ、マウスがイカ臭くなるだけヨ!!』と言ってた日々が懐かしい。そいや、今回戦車型
   ACに付けた名前、『SUM・SUN』は『サムの息子』つー意味で解るが、『散華』って何??」
僕 「ヒント。正確には『散花』」



-4月23日(月)-
次いっとく??
オレ「ピキーン!!神のお告げ!!『次はオメガブーストを買え。』
僕 「ああ、また変な電波拾ってるし。それにしても君、最近3Dのロボット物ばっか買ってない?」
オレ「『マクロスVF−X2』、『可変走攻ガンバイク』、『アーマードコア2』、『ガンダム外伝〜コロニーの落ちた地で〜』
   『Z.O.E』、『フレームグライド』、『アーマードコア2アナザーエイジ』
、おお!こう並べるとスゲーなあ。」
僕 「最近、シューティングもお留守になってるしちょっと偏りすぎなんじゃない??」
オレ「う〜〜ん確かにナァ。J-フェニックスも買う気だし、マジぃなあ。」
僕 「まあ、とのかく今回のプレイが終ったら約束のKanonね。」
オレ「ナッ!ちょい待て!!まだ火炎放射器とフロートが・・・・。」
僕 「却下。フレームグライドの時みたいに同時進行させればいいじゃない。」
オレ「オマエそれ黒人ロッカースタイルゴアトランス踊るようなモンだぞ。」
僕 「やってたじゃないか!実際!自分のこと棚に上げといていけしゃあしゃあと。」
オレ「だいたいオマエ、その後『ONE〜輝く季節へ〜』『MOON』『同棲』つータクティクスコンボをかます気だろ!!」
僕 「だから、自分を棚に上げない!!第一『同棲』はしない。」
オレ「『MOON』はやるんかい!!!」
僕 「えーい。君だってフロムソフトウェア共々、KeyのHPを毎日チェックしてるだろ!!」
オレ「だーーーー!言うてはならんコトを!!」
僕 「はっ!!」
オレ「ン?」
僕 「ねこねこソフト・・・・・そうか!次は『銀色』か!!
オラ「ああ・・・コイツも電波拾ってやがる。」



-4月22日(日)-
ゲームの薬莢
オレ「ムフ〜〜〜。やはりミッションは戦車を使用した、物量戦に限る!!」
僕 「キャノンやロケットの長レンジを利用した狙撃戦はスナイパー気分になれるしね。」
オレ「それよか、レーザーキャノンやプラズマキャノンって、展開時に砲身が開くんダナ。今日気付いたヨ。」
僕 「本当にギミックが細かいよね。PSの頃はミサイルのハッチが開きっぱなしなのが気になってたけど。2にな
   ってそれもちゃんと改良されてるもんね。」
オレ「くそ〜〜。コレで薬莢が飛び散れば完璧なのにな〜〜。」
僕 「OPムービーじゃ前作でもばら撒いてるのにね。」
オレ「薬莢といや、ガンハザードで見て感動したなぁ。まあ、前作(?)のヴァルケンからあったんだがな。」
僕 「バイオハザードもいいね、マグナムの重みのあるものから携帯ガトリングの無茶苦茶ばら撒くものまで作っ
   てる人間の凝り具合がよく解るよ。」
オレ「ガンバイクのもいいぞう。人の頭ぐらいのがちゃんと『カラン、カラン。』って音立てて転がるからな。
   後マクロスVF−X2は地上と宇宙で薬莢の飛び散り方が違うンダよナ、こってらーー。」
僕 「あ、そいや話変わるけど今週Z.O.Eのサントラ出るの覚えてる?」
オレ「ヌワ!!しまったーーー。石野卓球のCDもでんのに金がね〜〜って。」
僕 「ガバのCD、取り寄せれなかった分でなんとかなるんじゃないの。」
オレ「いや、アレは通販で買う。シャ−プネルってあちこちのガバパーティーに出てるトコがあんだけど、そこが通販
   やってたから。」
僕 「え〜〜。音ネタがKeyやリーフやセンチなんでしょ〜〜〜。」
オレ「オランダ語で『マ○コ、マ○コ、マ○コ、マン・・・・・・・・・』って歌われるよりマシと思うが・・・。」



-4月21日(土)-
レイヴンの作り方4
オレ「フフ〜〜ン。M−9撃破〜〜。う〜〜んオレのブレードさばきも慣れたもんだな〜〜」
僕 「結局、大ロケットを背負っている人が何を言うか。」
オレ「HAHA。ヤッパ強力なACが敵となるとダメだ〜〜。」
僕 「SPアリーナとか3体ACとか、高難易度ミッションはどれも2時間以上かけてるし。SAMURAIの道は僕ら
   が思ってるほど楽じゃないってことだよ。」
オレ「ま、旋回ブーストとか使い慣れてきたし、結構楽しんでるからいいけどナ。あとは対戦を重ねれば、コイツは
   完成だな。」
僕 「ひさびさに冒険できてよかったじゃない。前作はPS版との違いに慣れるので精一杯だったからね〜。」
オレ「ぴき〜〜ん。キタキタキターーーー。神のお告げがきたーーー。」
僕 「あんたは『電波系』か?何、タクティクスの『同棲』をやれって?」
オレ「そっち系のお告げじゃないっ!!次は『戦車でGO!!』だ。」
僕 「え、本気で戦車足やんの。」
オレ「フ、今、おおまかなAC像が頭の中に閃いたのだ。ラッキーアイテムは『インサイドビット』てな・・・・。」
僕 「ああ、今回装備を見送ったやつね。戦車の小回りの悪さと接近戦の弱さを考えればいいかもね。。」
オレ「つか、やっと出た『REDEYES(新堂潤)』3巻を読んでると、こうフツフツと戦う意欲が沸いてくんだよナ。
   もう、ACやんのが楽しい楽しい。ああ、早くAAの攻略本もでねーかなー。」
僕 「僕は『KANON(森鳩プチ)』の2巻が読みたい。」


-4月18日(水)-
レイヴンの作り方3
僕 「命名!レイヴン『スネークアイズ』。AC『リグレート ナッシング』。」
オレ「おお。やっと決ったか。」
僕 「『Key』『ニコラスケイジ』『花村萬月』に、『はらたいらさんに全部』というジョーク的要素を組み合わせること
   により、完成したよ。」
オレ「イヤ、オマエのその感性はイマイチわからんが・・・。ACのアセンブラの方も固まってきたゼ。」
僕 「うーん。やっぱアセンブラはミッションをこなしながら、改良していくのに限るね。」
オレ「え〜〜と。ヤッパははずせませんでした。」
僕 「こ、こら!劣化してるじゃないか!!」
オレ「まあ、まあ。やっぱり肩装備って遠距離用の武器ばっかだから接近戦でブレードオンリー状態になっちゃう
   んだよ。しかし、核は近距離で命中率が上がるから接近戦の使用がベター。」
僕 「ロケットがあるでしょうが。」
オレ「いやだ!!みんなやってる!!
僕 「でた。天邪鬼発言。」
オレ「それにな、自動発射オプションをつけて接近戦やってると、自分も知らない間に発射されてて、これがヒット
   するとキモチいいんだわーー。」
僕 「あ、頭が・・・。」
オレ「ま、ちゃんとブレード戦の練習もやってるからダイジョウブ。つか狭い通路の角に隠れ、OBで一気に接近!
   横合いからぶった切るのがクセになりそう。」
僕 「ブースターの噴射光で敵を見失うくせに・・・。」



-4月17日(火)-
レイヴンの作り方2
オレ「オイオイオイオイオイ!!見た見た見た見た??AC2AAのCM。メチャカッコ良かったよな!!」
僕 「別に・・・。」
オレ「オマエ、そういうトコ醒めてんナ。」
僕 「AC大好き人間が、かっこいいなんて思ったて仕方無いよ。CMはそういう人以外をターゲットに作られて
   んだから。」
オレ「ヘイヘイ。あ、そうそう『半機械賭博大好き女レイヴン』の武装。核はヤメタわ。」
僕 「名前が決ってないからって、変な俗称付けない!でも腕ブレードはまんまなんでしょ。」
オレ「あたりマエだろ。だいたいオレはいつも『この武器を使うんじゃー』という根本理念の元、ACをこさえてくか
   ら腕ブレードは譲れないの。」
僕 「アセンブラの決定事項が感性と重量だもんなぁ、君は。そいやACMOAで『一番重い腕をくっつける』とい
   うコンセプトでAC作ったことあるもんね。しかも、できたら完成度が結構高かった。」
オレ「魔法だな、アレは。ま、強さもいいケド。せっかくあれだけパーツあるんから楽しまんとネ。」
僕 「あ、そうそう。ACとは関係ないけど極秘情報。『ONE2』が出てるらしいよ。」
オレ「えっ!あのカプコンの??」
僕 「でも1作目の開発元の会社がデカデカと『当社のONEとは全くの関わりがありません』とHPに書いてる
   らしいよ。」
オレ「まあ、もともと洋ゲーだし。しかし、あっちのゲーム業界もオモロイなーー。」
僕 「どうでもいいけど、君のボケは殆ど理解されてないよ。」
オレ「ONE2発売と1作目の開発元の注意書きはホントーだよ。」



-4月16日(月)-
レイヴンの作り方
オレ「はいミナサンこんにちわ。現在ブレード腕と核で武装したACで優雅なる2NDプレイを堪能しているオイラ
   です。このアンバラッスな組み合わせが、ん、またゼツミョウなるハーモニーを・・・」
僕 「あんた、航空機の敵が出てくるところとかどうするんだよ。」
オレ「いや、そーゆートコ突っ込むなよ。スペシャルアリーナとかは瞬殺だぜ。こうでもせんとブレード腕なんて
   そうそう使わんし。」
僕 「まあね。しかしこの名前はなんて読むの?」
オレ「え、『♂+♀』??え〜〜と・・・イ、インナウト。」
僕 「だ〜〜下品だなぁ。ここは僕が『眩(マイ)』という、華麗な名前を・・・って『眩』の文字がナイ!!」
オレ「オマエの名前はムズカしいからなぁ。しかしいつも名前で手間取るよナ。」
僕 「もう、1作目からかれこれ、50近くのAC作ってきたからネタがもうないんだよ。ただでさえ普通のRPGの
   名前も悩むタチだし。」
オレ「つか、ついに本編に出てくるレイヴン名とかぶちゃッタし。」
僕 「ああ、『フランベルジェ』ね。そろそろファンタジーネタもべたになって来たしね。」
オレ「ドイツ語とかの辞書めくるってのは性にあわんしこれからは音楽ネタでも使っていくか。」
僕 「しかし、このAC。某ギャルゲーのキャラがイメージ元だってのが信じられないな・・・」



-4月14日(土)-
真のレイヴンの戦い
オレ「ヤ、ヤット、ラスボスガ、タオセタヨ・・・
僕 「お〜〜、やったじゃないの。」
オレ「ツカ、コンサク、ムズカスギ。ウミニ、オチルオチル。
僕 「そういや、君ってほとんど領域離脱で失敗してたね。」
オレ「コレハ、「フロートレッグヲ、ツカエヤ!!」トイウ、フロムノ、ゴイシカ??
僕 「僕は好きなんだけどね。なんかあの浮遊感が気持ちいいんだよ。」
オレ「ウミデモ、プカプカ。キャノンハ、ウツナ〜〜。
僕 「じゃ、2NDプレイはフロートで決まりだね。あ、あれ。PS2持ってどこ行くの??」
オレ「t、tttttッタイセンジャーーーー!!。30Kmホドハナレタ
   ユウジンタクヘ、キョウシュウジャーーー!!

僕 「せっかく通信対戦があるのに、アナログな人間だなあ。」



-4月13日(金)-
AC2AA
オレ「きつね〜〜きつね〜〜FOX MUST DAI !!(謎)」
僕 「う、うわ!!壊れてる・・・だから耐久AC2AAはやめろと言ったのに。」
オレ「ちがうね〜〜ん。ラ、ラスボスが倒せん・・・かれこれ・・・・え〜〜〜と3時間辺りまでは記憶してんだケド
   とにかく倒せん。」
僕 「まあ、ラスボスだし。」
オレ「いや、ちょっと異常だぞアレ。もう強化人間か基準違反機体に手を出す他ないところまでおいつめられ
   てマス。」
僕 「MOAのラスボスはハンドガンで倒せたのにねぇ。」
オレ「メシも食ってませ〜〜ん。たおせるンかあいつ。」
僕 「ほらほらもう仕事だよ。起きた起きた。」
オレ「ねこ〜ねこ〜。スティーブンキングのスリープウォーカーズ!!(謎)」


-4月12日(木)-
AC2AA〜全方位戦場〜
オレ「ミナサン、コンニチハ。いや〜〜〜戦ってると元気がでますねーー!!もう今日なんか興奮して
   会社で無意味に筋トレやって、心を抑えてましたよ。つかAAサイコウ〜〜〜。昨日までギャルゲー
   でメソメソしていた自分がウソのようですね。
    つかもう延々とミッションをこなしてるんですけどまだ達成率50パーってのはどーなっとんの
   すか?なんかもうフロムに拷問受けてるみたいでスネ。いやそれでメチャ楽しいんですが。もうこの
   ボリューム感に適うゲームは存在しませンナ。

    イヤホント何言ってんのかワケわかんなくなってきましたケド、とにかくおもろいんスわ。夢どころか
   現在目を閉じるだけでACのブースター音が聞こえてきます。ああ!!ホントは細かいこと色々言い
   たいんですケド、もう今日はイッパイイッパイなんでこの位にしときますわ。」
僕 「た、たいへんだっ!Kanonが大変なんだよっ!!
オレ「コ!コラッ!!ここはもうレイヴン達の領域!!男だったらブレードで航空機落とさんかい!!」
僕 「そりゃ君が弾無駄使いしすぎなだけだろ。いやそれよりKanonに隠しシナリオが!!倉田さんシナリオ
   なる物が発見されたんだ!!」
オレ「よしオレもいいこと教えてやろう。あゆの頭を秒間50連射でクリックすると爆乳ジャーマンフェイス
   『エクストラあゆ』なる隠れキャラがな・・・・」
僕 「ガセネタじゃない!!これを見なさい!!」
オレ「ムっ????・・・・・・ナルホドな。それでCGが1枚足らんかったんか。」
僕 「ほらほら、10時間耐久ACを休んで、Kanonしなきゃ。」
オレ「オッケー。とりあえずノーマル、戦車、火炎放射(マジメです)の計3回ALLクリアしたらな。」
僕 「お!おーーい!!」