| 名前 | :KTI-jin(影の伸びる方角に向かう者) |
| AC | :6th DEAD |
| レイブン歴 | :3年 |
| 好きな武器 | :WP-RF/P(AC実弾ライフル強) ZWG-BZ/HYDRA(AC2拡散バズーカ) |
| 好きなレイブン | :エカノーミヤB(ACPPアリーナ31位) |
| 最近チャレンジ していること |
:対戦での運用に耐えられる キャノン装備2脚の製作 |
| 地球に住む20代前半のレイヴン。戦術主体のAC戦 を主とし、多種多用のACアセンブラをこなす。よって 自分のACがよく変わる。一応地方のアリーナでの 入賞経験がある。 趣味はコンピュータゲームとホラー映画鑑賞。レイヴン をやっているのは親には内緒のため、普段は廃棄物処 理所で所内施設のメンテナンスを行っている。 |
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徒然放文禄
KTI−jinとアーマードコア
| 1996.冬 | 友人宅にて、ハイパープレイステーション(ソニーマガジンズ刊) に掲載された、アーマードコアの開発画面を見つける。写真は、 自機が砂漠地帯でグレネードランチャーを構えている所と、ミサ イルを発射している物。 忘れもしない。これが、アーマードコアの出会いであった。 |
| 1997.7 8 |
アーマードコア発売。念を入れ予約したのだが、そんな 事をしたのはその店で自分一人であった。 ACクリア。機体名「鋼村正」、千マシ、大ミサ、ムーンライトの中 2脚機体。しかし、この時点でACの面白さが理解できず、年下の いとこの貸す。 軽量2脚に千マシ、ムーンライトの「黒翼の剣」製作。この頃やっ とACの操作に慣れる。 |
| 1998.1 4 8 |
アーマードコアプロジェクトファンタズマ発売。この時 点でKTI−jinは完全にノーマーク。 現AC仲間のAKE氏の助言により戦車機体「フランチェスカ」を 製作。非常に完成度が悪くクリアに苦戦するが、これによりACの 面白さを理解する。 AC2PP購買。初プレイの使用機体は「黒翼の剣」。本編以上に アリーナで苦労させられる。 以後、ヒマがある度に、ACとACPPを通しでプレイする。 |
| 1999. 冬 |
この頃よりインターネットをよくやるようになり、ACのページをサー フィンしまくる。そして出会ったのが全てのレイヴンの聖地「神ゲ穴高 地(現ナーブスコンコード)」であった。 現AC仲間ZEXEXが忽然とACにハマる。本人曰く自分のお陰らしい のだが、全く記憶にナシ。しかしこの頃から近郊のレイヴンを探し始め る。 アーマードコアマスターオブアリーナ発売に合わせ、ZEXEXと初の対 戦を行う。 アーマードコアマスターオブアリーナ発売。テスト期間中 真っ只中に購買。 ゲームはおろかテレビの持ち込み禁止であった、学生寮の中で プレイしまくり。結果後輩も巻きこみ寮の仲間内でACMOA旋風を,巻 き起こす。 あいも変わらず、ACMOAの日々だが、ZEXEX氏以外同レベルのレ イヴンがおらず、大きめの大会出場を夢見る。 この頃がもっともACをプレイした時期であり、20以上の機体を製作す る。しかも全て1作目から通しでクリア。そして、KTI−jin全ての知識を 注ぎ込み戦車機体「フランチェスカ」を完成させる。装備はEグレネード、 チェインガン、フィンガー。KTI−jin製作の唯一にして最強の戦車機体で あった。 |
| 1999.春 7 8 9 |
個人主催の念願の大会にZEXEXと共に出場。しかし、大会初体験の 為。昼休み中にストレスによる胃炎でゲロ吐きそうになる。 使用機体はEマシの軽2脚「乾皇」。非常に勝ち狙いの機体であったが、 当時珍しかった機雷を装備しており、ウケはよかった。 某ゲームセンターでACMOA大会開催。今回は一人で出場したのだが 非常の規模の小さい大会であった。強化人間OKだったので、武器腕の プラズマキャノンにステルス装備の唯一の強化人間機体「Bライン-ルリ」 で出場。しかし、店員さんが機体名で出場者を呼ぶため 「ルリさん、次出番です!!」 「ルリさんの勝利です!!」 と声高らかに連呼されゲロ吐きそうになる。 同上大会の2回目開催。今回は地元のレイヴンを引き連れ、前日から 練習も繰り返し万全の状態で出場。使用機体は「乾皇」。 しかし、全員1回戦敗退。ゲロ吐きそうになる。 結局仲間はトーナメント戦終了と同時に帰ってしまったが、自分は修練の ため、午後からの乱戦に参加。しばらく連敗続きで自殺したい気分になっ てきたが、両肩4連キャノンとスナイパーライフルの重2足機体「ラストダッチ マン」が以外に健闘。結果、成績は上位に食い込む。 同上大会3回目。参加人数は会場いっぱいという最大規模の物であった。 前回の「ラストダッチマン」をチューンナップし戦いに挑む。対戦相手のほとん どが強化人間であったが、ムーンライト光波を浴びつつ連勝。決勝戦ではよく 似た装備のACとブレード戦。結局2位となったが、人生で一番充実した日と なった。 後日、同ゲームセンターに行ったところ、入賞者の名前が掲載されていたが 自分の機体が「ラストダッキマン」となっており、 やっぱりゲロ吐そうになる。 |
| 2000.9 |
アーマードコア2発売。このソフトのためだけに大枚はたいてPS2購入。クリ ア機体は拡散バズーカに4連ミサイルの「L‘AIR」。時期的にパソゲー「AIR」 との関係が伺えるが、この時期KTI−jinはギャルゲーに対し断固たる対抗意 識を持っており、何故このような名前となったのかは今もって謎である。 同月、ZEXEXEの働くゲームショップにおいてAC2の大会開催。意気揚揚と 参加するも一回戦敗退。あ、もういいですね。 |
| 2001.1 4 |
KTI−jin主催の本HP「さぶかる茶屋」設立。今でこそAC一色であるが、当時 パソゲー「AIR」に多大なるショックを受け、製作元のKEY一色のHPだったのは 公然の秘密である。 アーマードコア2アナザーエイジ発売。初クリア機体は前作と同じく「L‘AIR」。 同時期にACページ「0/1DOGS」を設置。攻略を書いた所。ヒット数300ちょい だったのだが一気に1000を突破!!ACやっててよかったと心から思う。 |