| ●名前(ハンドル名)敬称略 |
★1番好きな曲 |
| コメント(その曲が好きな理由など) |
| ●いぬ |
★ハネムーンの島 |
| なんか、ポニーキャニオン時代の、おしゃれなカッコイイ曲で好きだなあ。幸せ感がたまらないし。初めて行ったコンサートで歌ってくれて以来、全然歌ってくれないんだよなあ。 |
| ●寿 |
★夏は知っている |
| 「あの頃君と歩いた海辺は埋め立てられて〜」あの頃の自分を思い出します。 |
| ●ピロピロ |
★さよならにかえて |
| 家族への思いが伝わってくる1曲。引越しするたびに心に流れる曲です。 |
| ●hide |
★眩しい午後 |
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| ●にこにこ |
★風の竪琴 |
| 『夢でしか逢えないね』『夢でさえ逢えないね』の歌詞を以前は,せつなく思っていましたが,今は,『夢でさえ逢えない』からよかったんだな・・・って思えるようになりました。 |
| ●マニラ |
★さよならにかえて |
| あの頃〔84年?〕「石原信一」著の「僕らの祭りは終わったのか」という評論があった。全盛期を過ぎた拓郎、陽水、こうせつが、今何を考えているかを語る本だった。この歌も取り上げられ、インタビューを受けていた。「ファンと家族とどちらを取るか?うーん、家族ですね。家族の幸せを選びます」という内容が記憶に残る。だけど結局、その後も、家庭と仕事を両立してきたおいちゃん、立派だしありがたいと思う。ファンとしていつも感謝している。 |
| ●やっこ |
★風の竪琴 |
| この曲を聴いているとなぜか心が落ち着きます |
| ●YASU |
★ヘンゼルとグレーテル |
| 昔、「小さな恋のメロディー」と言う映画があったが幼い二人の先を見ない夢や希望の1ページを覗いてるようでせつなくかわいい大好きな歌です。 |
| ●mie |
★眩しい午後 |
| このアルバムは買ったのに殆ど聴かずにブランクに突入してしまったので最近改めて聴きなおしました。『ひとりごと』とはカンジ違うなぁ・・と思ったことは覚えていました。こうせつさん若い!若い頃のラブソングもスキです。 |
| ●セト |
★夏が来る前に |
| 夏の夕暮れ、車でコレを聴くとせつなくなります |
| ●Little island |
★さよならにかえて |
| 虹が待っていることを信じているその先に本当に虹はあったのだろうか。励まされます。 |
| ●uta |
★風の竪琴 |
| 「夢でしか逢えない」と「夢でさえ逢えない」。そこまでに至る詩はこのフレーズのための枕詞のように感じます。 |
| ●かっちゃん |
★風の竪琴 |
| なんかいい。コンサートで聞いた曲は、イメージが違い頭から離れない。 |
| ●ステラ |
★ヘンデルとグレーテル |
| 幼すぎる『愛』を軽快なメロディーで・・・純粋だった頃の懐かしさか、それとも・・・。 |
| ●うっちー |
★眩しい午後 |
| 初めて行った、こうせつのコンサートのラストの曲がこの曲でした。正やんの詞も、大好きです。 |
| ●高瀬 通 |
★風の竪琴 |
| 夢でしか・・夢でさえ逢えない 枕が濡れます |
| ●SHIGE |
★ヘンゼルとグレーテル |
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| ●通りすがりの…… |
★ハネムーンの島 |
| アレンジャー佐藤準、パワー全開!ってなアルバム……大阪フェスでのコンサート、エンディングにこうせつがテニスのラケットでボールを観客席に向かって打っていた。最後のコーラスのところの歌詞がいまだに解らない!もし知っている人が居たら教えて! |
| ●hatopoppo |
★風の竪琴 |
| この曲最初に聴いた時は、ずいぶん寂しいような思いをしましたが、きっちり決まりをつけているあたりがなんともいえません。 |
| ●ひ〜む |
★夏が来る前に |
| 淋しくて、哀しくて、切ない歌。この女の子は、まだ幼すぎたのね。♪愛されることばかりの無邪気な君を責めても仕方ない♪私もまだ10代の頃はそうだった。愛されるより愛するほうがすばらしいことだと、後になって気付くのです。『ヘンゼルとグレーテル』も大好きです。映像が浮かびます。こんな昔に戻ってみたい。 |
| ●みなあい |
★さよならにかえて |
| 84年のピクニック、いろいろあった一年の思い出とダブってこの曲で泣きました。 |
| ●ina |
★さよならにかえて |
| こうせつさんが河口湖から大分へ引っ越す時の気持ちが込められていてとても大好き!!ホントに奥様思いですね。 |