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静音電源その2
ついでに、もう一つのパソコンを静かにすることを考えました。これは、枕元パソコン
ですから、静かでないと、安眠妨害になります。
Aopenのケースには凄い風切り音の電源がついています。安上がりにするため今度は
電源ファンだけの入れ替えを考えました。例によってウィンディーです。
Windy80TypeUという80mmファン
(箱にはセンサー付き静音ファンHSC002CF80Q-74と書かれてあります)と
取り替えました。もとのファンは12V0.19Aと表示されてありますので、ほとんど消費
電力は同じです。 静音電源 先日来パソコンが凄い音をたてて動いています。まさに酷使されているといった 悲鳴にも似た叫びです。そこで今回は、静音化を試みることにしました。 まずは、電源ですミネベア株式会社の製造しているもので、販売はソルダム。 製品名はVarius WPS335というものです。serialナンバーシールにはWinDyとか 書いてありました。お値段はちょっと高めで、ケースまで買えそうですが、これも 静けさのため、辛抱しましょう。 で、これと取り替えました。ついでに、HDDのリムーバブルを(リャンリー製)やめて、 直付けにしました。これにも小さなファンが組み込まれているためです。HDDは何故か NEC製品です。(記憶に無いのですが)
【結果】
【今後の課題】
386や486の頃には考えられなかった音の問題。
近頃のマシンは高速になりましたが、メーカー製品でさえとってもうるさいのが現状です。
以前はクロックアップで風切り音をエスカレートしていましたが、マシン性能を落としても
静かなものが欲しいなぁと思うようになったのは、加齢のせいでしょうか? win2000 オークションで競り落としたウィンドウズ2000をインストールすることにした。 バイオスのバージョンは(Aopen63Pro)は1.12である。CDブートは一度失敗したが 二度目にうまくゆく。インストールはとても簡単であった。(95や98よりも) が、ネットワークでどうもうまくゆかない。よく落ちる。どうしたものか。 少し改良 【v-card】3dfx Voodoo3 3500TV これでテレビも見ています。 修理続編
かくしてとってもアンバランスなセカンドマシンが完成した。 ビデオカードがやけに古い。なんせ、4Mだ。また、オークションでましな物を ゲットしなくてはと思う。マザーの割りにCPUも華奢な感じがする。が、ペンティアムは まだまだ高い。メモリーも128は欲しいところだが、欲を言えば限りが無い。 動かして見た感じ、まぁサクサク動く。こんなものだろう。アスロンみたいには ゆかないわなぁ。次はソケット7に兆戦したい。 せっかくの300Aなので、オーバークロックで動かすことにしたが、バイオス設定で3種類しか できない。(なんと)仕方なく88MHz×4.5で動かしている。前の機械に比べたら300Mでも 結構速いのだが、慣れてしまうと文句がでる。 メインマシンはと言うと、また懲りずに、オーバークロックして、550MHzで動かしている。 なかなか速いし安定だ。欲張って600超をやってみたがうまく動かなかった。コア電圧を 上げて楽しむほどお宅でもないし、第一冷却が大変だ。鎚より柄の方が大きくなる。 なんでも、ドライアイスを使っている連中から、水冷式でやってる方までいるとか聞く。 水冷なら一度やって見たい気もするが。。。。 修理 AM-Qさんとこの掲示板に書き込んだら、hiwataさんからも、オーバクロック したら真っ先にIDEコントローラがいかれるとのこと。やはりこのBH6は ジャンクにするしかない。そこで、マザーを新しいのに取り換えることにした。 AopenのAX63Pro(FSB133MHz対応、これなら将来グレードアップ時河童にできるだろう。) にする。ついでにHDDもジャンクの1Gからファイアーボールの8.4G に更新である。通販でいろんなものを眺めていると、DVDも欲しくなったので、 ついでにこれも買っちゃおう! かくして、セカンドマシンはメインマシンよりも強力になりつつある。CPUは300Aだと いうのに。(何かアンバランス) AX6BC続編 ようやく、パソを自分なりにカスタマイズ。やはり、辞書は使いなれたもので なけりゃ、時間がかかってしょうがない。表計算もワープロもそうだ。 IEやアウトルックはインターネットでDLすることにした。以前、DLでべらぼうな 時間が要ったが、が、が、雑誌を買いに行くのがおっくうになる。(実は呑んでいた) でも、今回は数分でクリアー。きっと主要な部分はインストール時に入っているのだろうと、 勝手に解釈。ネスケと以前のIE、アウトルックのデータを吸い込む。むむ、今回は うまく行く。この後、必要なソフト類を再インストールし、カスタマイズ。 どうにか、前の環境にちかづきつつある。 ただ、音は出ない。コントロールパネルで確かめると、IRQが当たっている。変更しようにも 「このリソースの変更はできない」と表示される。全く持って、プラグプレイは困り物。 詳細をみても競合は無いと書いてあるが、実態は当たりまくり!!! 仕方なく、音源カードを抜き、セカンドマシンに取り付けることとする。 カードは挿す順番があるようだ、今回は急いでいるので、次回から気をつけよう。 その、問題のマシンは、昨日までのメインマシンだ。で、HDD、CD、FDDを新たに ビス留めしてソフトの再インストールだ。まず最初はOSから。 ところが、CDの内容が読めないとの表示がでる。よって、IDE1からIDE2にケーブルを変更。 すると、今度はCドライブすなわちHDDが無いと言ってくる。そうか!IDEコントローラが 飛んでいたのか。それでおかしな動作をするわけだ。 石の交換か、はたまたマザーそのものを交換か。しかし、田舎ゆえ、石は安くは手に入らないし、 半田技術も未熟だから、ここはマザー交換が一番利口だ。またまた、CPUとメモリーの 交換をする、一応動作確認のため。クロックアップもちょんの間確認。450MHzOK! 問題無し。PV450も動作OK、ついでにベンチマークもとる。別段気になることなし。 課題がまたできたなぁ。マザーをどうやって手に入れるか、スロット1・・・・・。 またまた、オークションを覗いて見ることにする。 AX6BC 組みたてるのは毎度のことながら、自分の指が太いことを実感する。 細ければ、どこにでも指先が入るのにと思う。
箱のビスを6個はずし、サイドパネルを取る。板にマザーを取りつける。
セパレータが痩せていたので、自作する。これでショート事故は無いだろう。
次にドライブ類のジャンパーを決めて箱に取り付ける。CD-ROM、CD-R、HDD、HDD、FDDの
順に取りつけ、それぞれの信号線を繋ぎ、電源ケーブルを挿しこむ。 んでもって、98のインストール、組み込み用の安物を入れる。面倒くさいのでお任せインストール。 スコスコ動く、気持ち良い。データはサーバの中だが、動かすソフトはインストールしなければ ならない。毎度ながら、まだHDD使用が少ない時にリカバリーを焼いておこうと思いつつ、 気がついた時には2Gくらいになっていて、断念している。今回こそは、焼いておこう。 な〜んと、IEやアウトルックが使えない。おかしいぞー!MSN設定になってしまう。 そこで、仕方なく以前付録についていたネスケ3.0を設定する。しかし、使いなれない道具は 辛気臭い。メーラーもうまく動かない、第一かな漢字変換すらうまく行かない。
なれの果て
どんな不具合かと言いますと、 でも仕事で使うにはこれだけ起動に時間がかかったのでは不都合だ。 よって、もう一つマシンを組むことにする。先生に尋ねると、 安定一押しマザーはAX6BCとのこと、町まで出かける。ついでにHDDも買った。 そうこうしていると、知り合いがメモリーをくれた。残すは、箱とCPUだ。 近頃流行りのオークションなるものに手を出す。これは家辺さんお勧めのサイトだ。 箱は深夜まで粘っていると、意地になって熱くなる。もう銭、金で無くなって、 少々高く入れると、落ちていた。次の機会にはもっと冷静にと思っていたが、 CPUを競る時も同じく熱くなってしまった。しかし、あこがれのセレロン300Aを ゲットできたときは、なんだか少年に帰ってしまった。 さあ、あとは組みたてだ! トラブル続発 何ともトラブル続発です。そこで、どんな状態でフリーズするか、覚書に してみようと思います。 いけません 愛機をPV450にグレードアップするために町に出かけました、そこでFAXモデムを 衝動買いしてしまいました。 インストールしたところ、とんでもないエラーが頻繁に出て困っています。調べたところ、 ディバイスのIRQ競合は無いと表示があるものの、実際は当たりまくっています。 なんとIRQ10なんぞは、三つのディバイスが共有しています。仕方なく、バイオスでCOMを 二つとも切り離しました。すると、不思議にも正常に戻りました。あ〜♪やれやれ。 これで、FAXが出来るぞ〜♪。代金3800円なり。 PV450=24800円なり。(ちと高いが、我慢) キット を買ってきた。とっても安い(衝動買い)。64MのDIMMとceleron333があるので、あとはHDDだけだ。 町まで出かけて6Gを13,000円程度で買ってきた。今回の出費は5万円弱だ。 組みたてはいたって簡単だった。しかし、ウィン98のインストールでつまずいた。 何を思ったか、最後の最後で、CDのボタンを押してしまった。すると、初期画面に 文字化けのオンパレード、うごくにゃ動くが。。。。で、再インストール。 しかし、フォーマットしなかったら結果同じ。また時間を無駄にした。 三度目の正直でうまく行った。ところが、しょうもない付録ソフトを入れる。 ついでにそれをスタートに設定すると、ハング。何度やってもハング。 そりゃそそうだわな、また泣く泣く再インストール。やれやれ今日は疲れた。 ネットなお友達が
新しいパソコンを買うそうだ。 でも、してしまいました。結果、あまり変化無し。トホ。 チューナーカードを組みこんでみた ところが、何ということだ、うんともすんとも言わないではないか? だよな、ドライバー無しで動くなんて考えられんわな。ネットで検索してドライバー及び ソフトをDLする。インストールするとIRQについて書いてある、しかも固定だそうな。 どこを調べても当たりまくっているが、I/Oアドレスは幸いにも空いていた。 気にせずにドライバー組みこみで完了。 やはり、動かない。そればかりか、ウィン起動時に当たるのだろうか、文字化けして 途中で止まる。何でもキーを叩けば動き出すが、不便だ。VXDがおかしいのだろう。 しかし、素人がうっかりさわると、再インストールなんてことになりかねないので、 一応無視していた。 でも哀しいなあ。結局深夜までかかって復旧作業になった。やはりアンインストールソフト の付いているものしか組みこんではいけない訳がよく解った。要らないと思ったファイルを 削除するとすぐにこれだもんなぁ。 なんとか、正常起動にこぎつけたものの、HDDには何やら怪しげなファイルが残った。 作業ファイルなのだろうけど、怖くて削除する勇気が沸いてこない。もっと暇に なったら、思いきって削除してみよう。 それまで、しばし、中断。 またまた自作機を作りたい 【TV】チューナーとCDドライブとサウンドカードをいただきました。 うれひーなぁ!
【CD】念ずれば必ずかなう!! 【メモリー】 貰った。うれしいなあ。ルンルン!AM-Qさんありがとう。 【お願い】 今回は、○○氏にマザーボードを数枚いただきました。 何でも、LINUXマシンを作ったらどうですか?とのことです。 小生、CADマシンを一台作りたいのです。
しかし、SIMMがありません。どなたか、メモリーを下さい!
今回の自作機の紹介 【はじめに】 最近はやりになりました、自作パソコンですが、天羽氏と 家辺氏のご協力をいただき、一応完成しました。ここに 厚く御礼申し上げます。 【構成】
あと、お遊びで、小物類を買いましたので、消費税込みの170、000円くらいの買い物に なってしまいました。(ディスプレイは含まれていません、17インチで中古で30、000くらいで 転がっていましたが重いので、買いませんでした。)あと、ソフトですが、格安OFFICEやらOSで 35,000ほど必要でしょう。で、お遊びソフトを含めて、まったくの初期からだと250、000円くらい になりやはりメーカー製パソコンくらいの値段になってしまいそうです。 【製作手順】
@パーツ類の確認(ケーブル、部品)と工具(ドライバー)の準備 【トラブル報告】 今(2月7日)もって、正常に起動しません。使用するには不便はないのですが、 たまに、LAN使用時にとまります。ちょっと困りものです。まあ、こんなものでしょう。 しかし、キーボードに少し金をつぎ込んでよかったと思っております。これが、 一番大切だったりしてね。あと、SCSIは絶対必要でない場合はやめておきましょう。 設定でおかしくなったりコスト高になったりします。VRAMは今後新しくしたいと 思っております。CD-Rの設定も説明書をよく読んだ方がいいですね。OSインストールは CD-ROMからにしましょう。そのほうが簡単です。 【追加・改造】
おっと、予算オーバーです。上記二つでしめて、33,780円もかかってしまいました。 しかし、快調になりました。メモリとの相性が悪かったか?もしくは、グラフィックカードに 問題があったのかもしれません。画面は固まらなくなりましたし、スキャナー使用時も 快適になりました。しかし、メモリーは高いなあ。もっとも6nsecと驚異的に速いとのことで しょうがないか。が、今度は オーバークロックできなくなりました。 これは、困ったが、しょうがねえ。しばらくは、333Mzで我慢するか。 【その後】
やはり、せっかくのCELERONですから、ノーマルは可哀相です。
弄り回したあげく、83×5の416Mz駆動にしました。これだと一応安定です。
PCIだけが少々不安ですが、SCSIも動いていますし、LANも
まずまずです。欲をだして500以上を狙うと危ないようです。
500の時のようにアプリは軽快ではありませんが、仕事は正確さが命。
ゲームのようにはいきませんからね。初期の起動も何とかクリアーしました。
どうも、ディスプレイとの相性が良くないみたいで、これの電源投入の
タイミングで決まるようです。(なんか変だな?) 【追加・改造】
2倍速を長いこと使った経験のある私になんか48倍速なんて、 円盤までがどこかに飛んでゆきそうに感じますね。 なんか「ひゅー」と音がするが、案外静かだ。12倍速よりも気にならない。 しかし、メーカー製と比較すると何でもが騒がしい。添付されていたソフト に仮想CDなるものがあった。これはHDDの容量がたくさんあったら便利だ! これからは、ハードもグリコのおまけで売る時代だなあ。 お値段は近所で買いましたので少々高めですが。。。。。。 【修理】
いやいやインターネットはお宝の山です。BH6の情報を検索していたら、
いました、私と同じ境遇の方。SC-UPCIとの間に相性問題があるようです。
でもアイオーデータさんに送れば直してくれるそうです。
メールを送ったらすばやいレスがありあんした。 メーカー説明では、MPUが微妙な電圧変動でリセットがかかるそうな。 まあ、どちらでも治れば良いや。で、さきほど宅配に いっとりました。早く帰って来い来い!っと。 いや〜、結構遊ばしてくれますね。おかげで、いろんなサイトを発見しました。 【帰ってきました】 アイオーデータさんからカードが帰ってきました。連休を挟んだせいか ちょっと遅れましたが、無償で治していただいたのですから文句も言えません。 さて、カードを装着しますと、一発で動きます。感謝! いや〜♪アイオーさんのファンになりそう。セカンドマシンもアクセラレータ 乗せてチューンしてみようかな?アイオーさんので。 またまた、416Mzにしてみました、正常に動いています。 快適です。♪ 【ここでベンチ】 雑誌パワレポについていたベンチを実行してみました。 CPUは333ですが少し速く動かしています。
CPU : Intel Celeron 417MHz
Prime Calc : 34.0sec
Square : 7.6sec
Sum Total : 343.5sec このベンチを前のペンティアム133マシンで実行するとトータルで1600秒 以上かかりました。やはり4倍以上は速くなったようです。 【スーパーπ】
ついでに、スーパーπの計算をさせました。 |