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むかし昔、その昔〜♪
1993年以前の作品です。魚体20g以上なら確実です。
それ以下については、試験していませんからよくわかりませんが、
多分大丈夫でしょう。でも5g以下ならセンサーを換えなければ
だめでしょうねえ。
【特徴】 @フィシュポンプの組み合わせで、省力可能。 A誤差が少ない。 B機械的な部分がないため、寿命が長い。 C魚ののぼりが少ないために、二重読みがほとんど無い。 D簡単なために、誰でも作れます。制作費が自作のため安い。 EコンピュータのI/Oと連動すると、面白そう。 とっても便利、どうですか?お客さん! 【これで数値管理ができますね!(8k)】 ![]() 左側が魚を通過させる部品、右側はカウントした値を表示する装置。 魚が痛まないように、如何にすばやく通過させるかがポイント。 尾数が多いときは、この装置をパラレルにたくさん繋ぐとよい。 フレンジを付けてフィッシュポンプに連動させると省力化できるでしょう。 【今後の課題】 次は、タモですくって計りにかけなくても、重さを計れるシステムに挑戦。 でもこれって、お金がかかりそう、もっとペンティアムが安くならなくちゃね。 windowsのソフトって難しいそうだから、できるかなあ? CCDはかなり安くなりましたが、、、、、 |